塩見周子と堕ちるおはなし
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4:名無しNIPPER
2018/07/01(日) 23:16:42.97 ID:RR08nQ0Z0
されるがままにパンツも脱がされ下に何もない状態になってから周子が口を開く
「ありゃ、まだ大っきくなってなかったんだ ここはしゅーこちゃんの長年の腕の見せ所だね♪さーて、イっちゃおうか♪」
「え、今なんて…ひっ!」
一瞬離れたと思いきや足をこちらに伸ばしてくる
自分の一物が周子の足に挟まれる それだけなのに興奮が高まっていきだんだんとそれの大きさを増していく
「おおっ、イイじゃんイイじゃん♪」
先程は土踏まずで竿を丁寧に挟まれたと思いきや今度は親指と人差し指で鈴口をキュッとつままれたり、とどこで覚えたのかと言いたくなるテクニックにただ喘いで体を震わせることしかできなかった
俺の興奮に比例して先走りがどんどんと溢れ出ていく
このままでは出るのも時間の問題だろう
さらにヌチャリと我慢汁をペニス全体に擦りつけ、それをより固くより大きくより卑猥にさせていく
そんな具合に刺激が加えられていき
あっという間に最高点まで連れてこられた。そして俺でもあっけない程に限界が近づいてきた
「うっ、待てっ…出るっ!  あっ…」
もう少しで限界を迎え吐き出そうとするその直前 ぱんぱんに膨張したペニスから足を離し意地悪そうに笑う
「外に出しちゃうのはもったいないしさー ドコに出したい?」
さり気なく足も開きパンツを見せてくることもあり、このまま挿入させることを狙っているのだろう
その中で開放すればこの上ない快感が得られるはずだ。しかし今は(とりあえず出したい)これに頭の中が占拠されており周子の提案とはまた別の答えを出した
「口でっ…!」
言うが遅いか早いか立ち上がり頭を掴んでニヤニヤしていたその口に思い切りねじ込む 周子の驚いたような目、温かい口の中、少し引っかかった歯、裏スジをなぞる舌の感触、いろいろな刺激を尻目に突っ込んだ後それが一瞬大きく震えた気がした。そのすぐ後に爆発を迎える



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