塩見周子と堕ちるおはなし
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31: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:49:53.22 ID:RR08nQ0Z0
そして俺にもあっという間に限界が近づいてきた。鼻がぶつかりそうな距離まで顔と顔を近づける。紅潮した頬、涙を湛えた目、だらしなく開いた口、荒い呼吸
どれもが俺を惑わしさらに堕とそうとしてくる
ああ、なんてとても魅力的な顔だろう
「最高に可愛いよ」目を見据えながらそう言いそのまま舌を絡めてキスをする
「───!?」何を言ってるのかはわからないが体の方に変化が出た
「っぐ!…うあ…!やばっ…!」先程まで絞り取ろうとし絡みついていた膣壁が俺のペニスを食いちぎらんとせんばかりに一気に収縮する。これはもう我慢できるなどではないレベルと悟る。
出してしまうまでもう数秒とかからないだろう。しかしそれまでの時間がとても長く感じられてしまう 気が散りそうになるのを抑えるためにもひたすら口の中を舌で蹂躙しようとする。が、入れてきた舌を思いきり吸われてしまった
予想外の刺激が加わりスローモーションが加速されていく
「──!──!─────!」
もうだめだ あー、でる
その言葉が頭の中で響いた瞬間
一気に周子の一番奥へと大量の精子を放出した


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