塩見周子と堕ちるおはなし
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30: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:49:11.67 ID:RR08nQ0Z0
「すまん」砕け散った直後には自分でも驚くくらいに冷静な声が出た これから起こるであろう行為に一人覚悟を決める
「えっ…きゃっ!」恐る恐る指を開き間からこちらを伺ってくる その手を強引に掴み引き離す。傷がつくなんてもう気にしない
あらわにされた顔を見つめた上で腰のストロークを大きくしていく
ぐちゅん、ぱちゅん
「やぁ…!やめ…やっ…?」そうは言っていても腰の突き上げは止まらず足は先程よりもさらに強く腰をホールドしてくる
キュ…キュキュッ…キュン…
先程逝ったばかりなのに中は精液を求め一瞬でもはやく搾り取ろうとしてくる
「きゃ…今はぁ!…いっ…イったから…あぁ!み、見らんで…ぇ?」
いつもの余裕綽々な顔はどこへやら、そんなものは剥がれ落ちただひたすらに雄を求める雌へと堕ちてしまっていた


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