7: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:21:30.72 ID:RR08nQ0Z0
「うっ…ふう…やっと止まっ…いてぇ!」
勢いもだんだんと収まってきて余韻を味わおうとしている最中、ふと尻の痛みによって我に返る
ようやく射精する前からずっと頭を押さえつけていたのを思い出す
流石に息が持たなくなったのであろう。抓ってきた手を軽く叩き、入れていたソレを引き抜く
荒く呼吸をする度にべっ と大量の精液を口から吐き出す。それを手で受け止めこんなに出たんだぞと言うかのように見せつけくる
出た量に俺も驚きながら興奮してしまった
そしてそのまま飲んでしまおうとする
「…って、飲むんじゃない。ぺっしなさい、ぺっ」手元にあったビニール袋を口元に持っていくが気にせず全部飲んでしまう
「んっ…んっ…ゴクリ ぷはっ、ちょっとがっつきすぎやないー?いややわー」
そう言いながらも口を開け飲んでしまったことを見せてくる
「…でもここからどうするかはもう決まったよねー♪」
口元から糸を垂らしつつ呆れ、興奮、快感、色々な表情が入り混じりった顔でこちらを見てきた。まずい、さっき出したはずなのにまた欲望がせり上がってくる。しかし言われた通り俺のペニスは先程のことがあってもなお大きさを保っていて
このまましてしまうか否かの境界線に立たされていた
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