塩見周子と堕ちるおはなし
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8: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:22:11.48 ID:RR08nQ0Z0
「プロデューサーも気持ちよくなりたいんでしょ?」こちらをソファーに座らせ、体を密着させて下半身もこすりつけ、こちらを引きずり込むように誘ってくる
周子はいつの間にか脱いでおりもう準備万端という状態だった
女の子特有の柔らかさと甘い匂いそして俺と周子のが混ざったむせ返るような体液の匂いがする
水音がしたように思えたが気のせいであってくれ
「お前…本気か?」さっきの射精から落ち着いてきたこともありいくらか否定しようとする気はでてきた
「もープロデューサー? こっちから行っちゃうよーん?」そう言うが早いか
竿をキュッと掴んでくる。
「ひっ!」硬直してしまった瞬間に覆いかぶさってきて、隙を逃すまいとクロッチをずらし腰を落としていき…
ズッ…
「や…やめっ!」
生挿入は流石にマズい、せめてゴムでも…
危機感が寸でのとこで舞い戻ってきた。肩を掴み思いっきり突き飛ばす。傷をつけてしまうのはマズいが何もしないともっとマズい─
「だーめっ♪アイドルはそう簡単に逃してはくれへんよ?」突き飛ばす直前肩に手を回されてそのままキスされてしまい行動できなくなってしまう
「んーっ!」
先程の射精もあってか前よりもキスの感触がより深く感じられる
口の中が精液とお互いの唾液でとても熱くなっている。舌が乱暴に動き回り唾液を混ぜ合わせていき…
気づいた時には俺の抵抗も甲斐なくペニスが一番奥まで咥え込まれていた


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