みれえっち旅情編
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13:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/11(水) 01:08:50.04 ID:xR15Irtj0
 プロデューサーのおちんちんは、まだまだ固いまま。
 いきり立ったそれは、いやらしく濡れていた。

「しょうがないから、ウチがキレイにしてやるからな。はむ、れろ、んちゅぅ」

 返事を聞くより前に、先っぽを口に含む。
 さっき外したばかりだからか、まだゴム独特の変な臭いがしていた。

「ぢゅっ、じゅるるっ……んむ、んんッ」

 舌と唇を使って、おちんちんの中に残っている精液を絞り出す。
 奥までくわえて、根本から押し出すようにして吸い出す。
 苦くて青臭い、変な味だ。

「ぐっ、み、美玲」

 射精したばかりで敏感なのか、めちゃくちゃ感じてるのがわかる。
 ……ちょっと、いたずらしたくなっちゃった。

「ぢゅ、ぢゅ、ぢゅぼ、ぢゅるるる、んんッ、ぢゅる、ぢゅ」

 いやらしい音をいっぱい立てて、いきなり激しく吸ってやる。
 口をすぼめて、唇でおちんちん全体をしごく。

「うおっ」

「ぢゅ、ぢゅ……。ぷろりゅーさー、ひもちいいか? ぢゅ、ぢゅる……」

 上目遣いで、プロデューサーに訊いてみる。
 全然意味のない質問だ。
 答えのわかりきっている、ただプロデューサーを煽るためだけの質問。

「あ、ああ、すごく気持ちいいよ、美玲」

 えらいえらい、とばかりに頭を撫でられる。
 なんだかうれしいけど、子供扱いされているみたいでちょっと不満。



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