【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:15:13.63 ID:Ht8Jo+Ta0
「はぁっはぁっ……落ち着け落ち着け……気持ち良すぎて止めれなくなっちまう。大丈夫かインデックス?」
「……んぶっぱぁっ…………! はっ、ぁかっふぅっ……はぁっふっ……はぁっはぁっ……」
涎ごと肉棒が引きずり出されて、唇から飛沫が飛び散る。
インデックスは流石に苦しいのか顔を真っ赤にして息を荒げていたが、涙で潤んだ瞳は欲情に染まりきっていて
好き勝手に喉を使われている行為に悦びを感じているというのがわかる。
「んっぇっ……れろ……意地悪しないでよぉ……はぁぅっ、もっと食べさせてぇとうまぁっ……」
「ストップだインデックス。もう少し休んでからな」
息も絶え絶えといった様子なのに、休憩どころか肉先へと舌を伸ばして続きを促すほどだ。
舐めようとれろれろと動く様はなんともいやらしい。
苦しいのが快感に繋がる危ないプレイになっているかもしれない。
(うーんインデックスさん荒ぶってらっしゃる……俺が自重しないと酸欠でぶっ倒れるまでやっちゃいそう……)
気をつけようと思いながらも、舌の動きと吐息が吹きかかってくるくすぐったさにモノがぴんと主張する。
インデックスの息が整うのを待っているが勃起は依然として最高潮で、その待つ時間すら惜しく感じるほどに上条も昂ぶっている。
「よーし食べていいぞ」
「はぁ、むぁっ……んぶぐじゅっ! んぶぉっ、んぁあぁぁっ……んっぐぅ、んくっ、んっぶぶぅっ……」
インデックスへと突き入れるようにしてやると、むしゃぶりつくように吸われた。
ごくごくと炭酸ジュースでも飲むみたいに美味しそうに飲み込まれていき、ずぶずぶっと奥まで肉棒が進んでいく。
上条が動かなくてもそのうち全部入ってしまいそうな吸引力は、喉越しで味わうセックスとでも言うのか
早く弾けてほしいとごきゅごきゅっと飲む動きで締め付けてくる。
「っお、吸われるぅ……! 動くのもいいけど入れたままでも気持ちいいぞ!
インデックスのお口まんこはホントにエッチしてるみたいだ!」
上条は飲み込まれるがまま動きを止めて、深い所で蠢く喉セックスを堪能している。
柔らかくふにゅふにゅとした喉肉は、ただ入れているだけでも気持ちが良く
嚥下されればそれこそ性器と変わらないくらい包まれている感覚があった。
「それに中に入ってるのわかるのが、あそこに入れるよりエロいと思います!」
「……ん、ぁっ……んぶっ……」
じっとりと汗ばんだ首筋を優しく撫でると、鎖骨の中央にぽっこりと硬いモノがあるのが見ても触ってもわかる。
根本まで入っている肉棒が首を通り越して喉深くまで埋まり込んでいるのだ。
「よし奥の方もゴリュゴリュしてやる。ほらほら気持ちいいかインデックス?」
「……ごぉっ、んごっふっ……んにゅぅっ、んぁ、んんんっぅっ……」
子宮口を責めるみたいに腰で捻りを入れた。
わずかな根本の動きが先端で大きくぶれるように、狭すぎる穴を回転で責め立てる。
円運動の度に首が蠕動するみたいにうっすらと膨れて、喉の深い所で鬼頭の丸みが強く浮き出た。
水中に沈んでいた泡が水面で弾けるみたいに、ぼこりぼこりと何度も浮かんでは消えていく。
「っぅっく、んんんっっ!! んっごぉ、んぁばぁあぁっ……!」
ビクビクビクッとインデックスの全身に電流が走ったかのごとく、痙攣して所々に力みが入る。
足先が伸び切って、腰を突き上げるようにして跳ねた。
ぞぞぞっと白い脇腹と腕に鳥肌が立ち流れていく。
無意識なのか、嚥下がぎゅぎゅっと強くなって膣みたいに強く締め付けてきた。
肉ネジで喉を穿り回されてまたイッたのだ。
喉を奥まで使われ犯されて、性感帯としてどんどんと開発されている。
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