【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:15:50.12 ID:Ht8Jo+Ta0
「はぁぁっっあっ、くぁっ……すげぇいい……インデックスも気持ちいいんだな……おっぱいもすっげぇ硬くなってるぞ」
「っぁっ! ァァあぉっ……!」
痛いぐらいに尖っている両乳首を人差し指と親指で摘まれて、塞がれた喉からくぐもった声があがる。
手のひらに収まるサイズの乳房は、生クリームのふわふわとした感触で指を押し返してきた。
揉んでいると入れているままの肉棒が勝手に跳ねる。
気持ち良くさせるだけではなく射精したいという欲求の高まりに押されて、胸を弄りながらも喉奥に潜めていた肉棒をどんどんと前後させ始めた。
「ぅぁんっぶぁっ……! あ、ぶぶ、んじゅぅっ……! んぅげっぇっ……んんっぐぅっ……!」
「いいぞぉ……おっぱいも一緒だとよりよかろう……くっくっ、あ、やべマジでいい……」
エロオヤジのロールプレイをしたり失敗しながら二本の指で両方の乳首をコリコリと弄る。
きゅっと強めに引っ張りつつ腰を突き出せば、喘ぎの振動がプルプルと伝わってくる。
汗ばんだ肌はしっとりと吸い付くようで、触っていると溶けてしまいそうほど柔らかい。
小さめだが洋菓子みたいにふんわりとした胸を揉みしだきながら快感を喉肉から掘り出していく。
「んぁっ……! んばっ……! んあっ、あぁっ……! ん、ごふぁっ……!」
速いピストンに胸を揉まれながらのインデックスはされるがまま。
喉を犯されながら、奥まで肉棒が叩き込まれる激感に身をくねらせて耐えているようかのように思える。
だが実態は全くの逆だ。
上条の足の間から覗かせる顔は被虐の快感、とかではなくただただ喉粘膜の摩擦を性的な快感として受け入れている。
生理的反応で涙は出ているが、表情には苦痛ではなくて歓びの笑みを浮かべている。
苦しそうな喘ぎも快感と喉を擦られる事によるもので、勝手に出てしまうようだ。
「はぁ、はぁ、もう少しでお腹いっぱい飲ませてやるからなぁ……」
「ふ、ぁっ……! んぁっ、んんっんぶぁっ……! ん、ふぁっ、んぁっ……!」
口内全部を使われているのに、逆さの顎が少しだけ上がった。
頷いて返事をしている。
上条は肉棒の根本が唇にくっつくほど深く突き入れて、喉奥を抉った。
「ずちゅっ! ぶちゅるぅっ! がぽっがぽっ! んぶ、んぁばぁっ……!」
早く射精するための容赦のない口腔を使ったセックス。
ぷりぷりの唇からは涎が飛び散り、体液が溜まった口内湯船で肉棒をたゆたせる。
あっさりと太い肉棒を飲み込み飲み込まされる喉がごくんごくんっと蠢き射精を促していく。
インデックスも感じているのだろう。
両手を上条の脚に回して、抱きしめるようにして太いモノを飲み込む。
「んっぼっ、んぶっ……んぉ、んぉ、んんぁばぅっ! 、んっ、ん、んんっ……!」
上条はストロークを長く取りながらも電動工具のごとく高速で腰を振った。
鬼頭がずるるっと喉から抜き出されては、ごりゅごりゅっと奥まで押し込まれる。
それを何度も何度も繰り返し、性器と化した食道から快感を絞り出していく。
丸く開かれた口から首の根本までを使った抽送に、上条の昂ぶりもどんどんと増していった。
「お、んごぅっ……! んぶぶぁっ……! んぉ、んごぅっ、んぐんぁあぁっっ……!」
激しい口虐に全身を戦慄かせるインデックスは、一突きごとに軽く絶頂していた。
ビリビリと痙攣する手足が時折突っ張るように力み、また粘膜から送られてくる快感に体を震わせる。
太いモノで押し広げられる感覚がお腹の中まで届いてしまいそう。
押し寄せてくる快感が練り上げられ、堤防の決壊を引き起こそうと波のようにぶつかり砕け散っていた。
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