【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:16:18.28 ID:Ht8Jo+Ta0
「あぅ、ぶぁっ……! んばぁ、んぶじゅっ……! やぁ、んあぁぐぅっ……!」
上条はピストンの速度を落とさずに胸を強く握るように揉んだ。
早くイキたくてインデックスを労るなんて事もできやしない。
スフレチーズケーキみたいに溶ける柔らかさの乳房を乱暴に揉みほぐしながら、喉奥へと腰を叩きつける。
ふわふわの手触りを指に感じながらも、口腔を犯し続ける。
ビンビンに硬く尖った薄ピンクの乳首を指先で擦るようにしながら、白い肌に痕がつくくらいに掌全体で絞り揉んだ。
ちゅぱっちゅぱっ! ちゅぷ、ちゅぷぷっ! ちゅちゅっじゅぶぶっ……!
動きが小刻みに速くなっていき、喉奥から粘性の液体を叩くような鈍く濡れた音が連続して鳴り続ける。
「全部飲んで……! 喉でイけ……!」
「っん……おぁっ……! ごぉぅっ、んっぐぐっ……! ん、ごぅっ……」
腹の中が引き攣れたような感覚と共に肉棒へと熱が流れ落ちていって、一気にインデックスの中へと解き放った。
グツグツと煮えたぎったマグマの脈動が喉を通り越して、直接胃へと注ぎ込まれていく。
常識外の生命力から繰り出される精は相変わらずの濃さと量を保って幾度も震えては放たれた。
インデックスの唇が上条の股間へとぴったりくっつくほどの深い密着は、飲むという能動的な行為ではなく
飲み込まされるという受動的な喉奥射精だ。
さながらアヒルのフォアグラ生産のごとき様相で、精管パイプから欲の塊が撃ち出されていく。
「ごぉっ、んあぁっ……んっくぅっ、んくっ……んぐっ! ん、こくっ、ごくっ……!」
そんな交合であっても、インデックスの視界はちかちかと点滅して、頭の中には快感の霧が立ち籠めていた。
射精と同時にイッてしまいながら、忘我の面貌で精液を飲み込み続ける。
正確には、大きく喉を鳴らしながらの嚥下で、深く通り過ぎた肉棒を喉で扱いて射精を手助けしていた。
まるで膣のように、こりゅっ、くにゅりっ、ぐにゅにゅっと喉越しで締め付け精を貪っていく。
喉が動く度に外側からわかるほどに首元が収縮していた。
「んっ、くんっ……! んぉ、ぐぅっ……んっ、ごくっ……! ん、んんっ……!」
無意識のうちに搾り取ってしまうインデックスは揺らめいた瞳でなおも吐き出される精を胃に受け入れていく。
呼吸を忘れるほどに感じながら、まだ欲しいとばかりに上条の足を抱きしめ、喉奥まで深く飲み込んでいく。
びゅくびゅくと喉の中で動く肉棒を全部咥え込み味わいながら、最後の一滴まで飲み干していった。
「すっげぇ気持ちよかったぞインデックス……苦しいだろいま抜くから……ぅぉ……」
改めて見下ろすと148cmの小さい――小学生高学年平均程度しかない―――身体の、小さいお口に肉棒を突っ込んだあげくに
喉奥射精までした光景は酷く背徳的で犯罪的で暴力的ですらあった。
弛緩しているのか全身は空気が抜けつつあるようにゆっくりと上下し、浅い吐息が肉棒と玉袋に吹きかかる。
ビロードめいた光沢のある白い肌は血色ばんで薔薇色に染まり、力が入りすぎたのか乳房は指の痕で少し赤くなっている。
どれだけ気持ちがよかったのか太腿もシーツも愛液でぐっしょりと濡れていた。
無毛の筋めいた作りのそこは触れていないのに口をうっすらと開いていて、柔らかそう。
普段の甘い匂いが汗や愛液などの分泌物によって、より強く香り立っている。
そして、まだ太いモノが入ったままの唇はもごもごと舌と一緒に動いて余韻を味わっているようにも思えた。
痙攣するように舌で舐められているのを感じて、ピクンと中で揺れる。
(あれれ……? 上条さんは一体何を考えているのかな……?)
ずるっと口内まで半ば引きずり出したモノは、何度も射精したというのに何故だか硬い。
それで息がしやすくなったのだろう、インデックスが咥えながらも鼻で空気を吸い込んで吐くのを感じる。
苦しげというほどでもないが若干息は荒く、整ってるとは言えない。
胸を弄って置いてあったままの両手が髪を撫でた。
抜こうと引いていた腰がある一点でとどまって
「ふっ……んむぅっ……!?」
「すまんインデックス! もう少しだけっ……!」
また喉奥まで押し込んだ。
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