【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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18: ◆BAKEWEHPok[saga]
2018/07/31(火) 00:16:47.06 ID:Ht8Jo+Ta0
「っふっごぉっ!? んぶぁっ……!? んぶぐじゅっ……!」

上条は頭と顎を固定するように掴み、ガンガンと激しく撃ち付けるように喉奥を穿った。
完全に勃起したモノで根本まで挿し込んで食道粘膜を蹂躙する。
一突きする度にビクビクッ! ビクッ! っとインデックスの身体が跳ねて、感じているのか苦しんでいるのかもわからない。
ただただ暴虐のイラマチオで喉の奥から快楽を汲み上げていく。

「インデックスのお口がよすぎてっ! 嫌なら噛んでくれ! とめらんねぇ!」
「っふっぉんぁっ……! っふぁぁ! ん、ばぁっ! ん、んんぐぅんっ……!」

インデックスは返事の代わりに噛んだりはせずに喉の動きで返事をした。
口腔を明け渡し、瞳を白黒させながらも口虐を受け入れているようだ。

「ぉおっくぉっ……締め付けてくるっ……! それいいっ!」

その証拠に深く挿入したタイミングで嚥下させて、抜く時はぴったりと真空状態で吸い付いてくるように締めてくるのだ。
上条は小さな頭を抱え込みながらひたすらに腰を振って、喉で肉棒を扱いていく。
一向に衰えない膨れ上がった肉棒で、喉奥まで堀削し掘り起こしていく。

「んぐぅ……ん、ぶじゅじゅっ! んばぁっ! んっぼぉっ……!」

唇からは唾液が垂れ落ち飛沫となっては飛び散って、少女の口からは出てはいけない濁った音が響く。
言うまでもなくマズイ事をしているという自覚はあったが止められない。
インデックスに甘えて身勝手なお口セックスを強要しているのもわかっている。

「んぁっ……ひょうまぁっ……ひょーひゃい、ひぇひぃたびぇひゃひてほひぃんらよっ……」
「ありがとなインデックス」

しかしまた、インデックスも同じ気持ちなのだろう。
上条には「とうまぁ……頂戴、食べさせてほしいんだよ……」と伝わっていた。
間断のないイラマチオでも喉を鳴らして肉を飲み込み続ける。
インデックスは、求めるようにゆったりとした動きで上条へと手を伸ばしてきて、お互いの指を絡ませ合った。
絡めた手は優しく、でも犯す動きは拙速で、仰向けイラマチオの体勢のまま手を繋いで、そこを支点に腰を撃ち付けた。
朱に色づいた喉元からは鬼頭の太まった丸みが浮き出されては沈み込んで、食道全てを使ってのセックスが繰り広げられる。

「んぶぁっ、んぶっ、んぶぶっ……ん、んぶぁ、んじゅじゅっ……じゅぶぁっ……!」

上条の腰振りに合わせてインデックスの身体が大海の小舟のごとく揺れた。
握りあった手がぎゅっと力み、お互いに限界が近い事を伝える。
抽送のストロークがモーターが律動で振動しているかのごとく、速くビートを刻んでいく。
上条は合図するように手を強く握りしめて、最後の一押しで深い所まで突き通した。

「……ぅっぶっ……! ん、ぐ、んんんっ……んんんっ!」

びゅびゅぶっ! びゅるるっ! どくどくっどくっ!
そんな風に蛇口を捻ったかのような勢いのある吐精が続いた。
骨伝導のごとくインデックスの頭の中に濁流が響き渡り、その全てが胃の腑へと流し込まれた。
ちゃぽちゃぽと何度も飲んだ精液がお腹の内でぶつかり合って広がっていき、ぞくぞくぞくっと全身が痙攣。
食道粘膜の摩擦でイッてしまうようになったインデックスは、気持ちいいがどんどんと押し寄せては
お腹の中で砕けていく絶頂に、瞳がブレて焦点が合わなくなるほど感じ、イッていた。
精が放たれ、飲み込むというか注がれる度に、一緒にイッて、悦びを貪り合っていた。


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