【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/30(月) 23:56:23.15 ID:dZLPeAUD0
(……でもインデックスが平気ならありやもしれない……)
なんだかんだ言いつつも勃起したモノによって思考が傾いてきている。
疲れが一週回ってエンドルフィンとかも出ているのだろう。
「あー……ズボンとパンツ脱がしてくれると楽になって疲れが取れるかもしれません」
「う、うん。それならしょーがないんだね。これはあくまでもとうまの疲れを取るためであって、匂いが気になるとかじゃないんだから」
何故かお互いに言い訳しつつ、身を起こしたインデックスの手がベルトにかかりジッパーがじじぃっと降ろされる。
「少し腰を浮かせてほしいんだよ」
「ああ……」
ズボンを降ろしてもらうと、初めての脱衣の手伝いに少しドキドキしたりもした。
「……わぁっ…………もーとうまったらこんなにテント立てちゃってるんだよ……わぁっ……」
(すっごい嬉しそう……うーむインデックスさんえっちすぎる……)
パンツの中で膨らんでるモノを見ての嬉しそうな声の響き。
ぱぁっと輝きそうな笑顔のインデックスは、これがどれだけ自分を悦ばせてくれているのかよく知っているのだ。
脱がされる恥ずかしさと興奮とがブレンドしてモノがぴくんと動くとインデックスがまた感嘆の声をあげる。
「パンツ脱がしにくいね。よいしょっと……くんっ、ふぁっ……あっ……」
「だ、大丈夫か? 流石に臭いと思うんですが」
そうしてパンツを降ろした瞬間、インデックスがぞくんと身体を震わせた。
汗や皮脂などに含まれる成分が皮膚常在菌によって増殖して入り混じり、体臭の粒子を鼻腔へと送り込んでいく。
寝ていて頭を軽く起こしてる上条にも匂いが届きそうなそれを
「まさかのレベル6……」
「学園都市でも前人未到の領域……!? そんな臭いの俺……!?」
インデックスは吸い込んでうっとりと表情をほころばせている。
酔ったかのように瞳をとろめかせていて、とても臭いとは思っていなさそうだ。
ちなみに上条のモノは平均的な男性より幾分か大きく、幼く小顔のインデックスの顎から頭頂付近よりも長さがある。
長さで言うと20cm近くあり、太さもなかなかのもの。
可愛らしいインデックスとの比較がアンバランス過ぎて、いつもやってもらいながらもいいのかなあという気持ちもあった。
が、しかしそこは元気いっぱいの男子高校生。
疲労があっても、いまにも性的な意味でかぶりつきそうなインデックスを止めたいと思えるはずがない。
「味も確かめなきゃ。……んぇ、む、思ったほど味しないね。でも汗がいつもよりしょっぱくてピリリって味が新感覚かも」
「ぉぉぅっ、ベロが……」
上条の横に座るインデックスはフードを脱ぐと横から身体を傾ける。
そのまま股間へと顔を寄せて、さきっぽをれろっとちょっと舐めた。
それだけで腰が少し跳ねて、つんとインデックスの唇に触れる。
勃起して?けている鬼頭はそれほど汚れてはいないが、やはり匂いが強い。
「ん、れぉっ、んぇ……ちゅっ……」
でもインデックスは慣れているように何度か舌を這わせると、瞳を細めて唇を触れさせる。
実際もう何度も口でしてもらっているのだ。
一度お願いしてからフェラチオがお気に入りになったようで、今日のように自分からしてくれる事が多い。
というか上条もハマっている。
やたら上手いというか美味そうにしてくれて嬉しくないわけがない。
「んふー、ちゅぉっ……お汁出てきてる……れぉっえぉっ……んふーとうまの味するね……」
キスしたまま、先端へと舌を滑らせる。
れろ、ちゅるぅっ、ぴちゅっ、そんな風に舌を鳴らすのは無意識か癖なのだろう。
滲み出る酸味のある先走りを舐め取りつつ舌の動きを大きく広げていく。
にんまりと嬉しそうにちゅぅっと吸われて、快感にモノが跳ねた。
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