ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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100:名無しNIPPER[saga]
2018/08/08(水) 04:11:58.08 ID:eEOlRWRX0
指揮官(一突きでヒッパーが嬌声をあげる。そのまま俺は腰を振り始めた。下半身が溶けていくようだった)

指揮官(ヒッパーの媚肉は容赦なく俺の敏感なところを刺激する。薄いゴム一枚でこうも変わっていたのか……!!)

指揮官(先端がヒッパーの子宮口を突く。ヒッパーの体はすでに妊娠する気しかないようだった)

指揮官(子宮が俺の精液を求めて降りてきているのだ。容赦ない俺の腰ふりにヒッパーは絶頂を迎え、もはや悲鳴のような嬌声をあげていた)

指揮官(しかしそれは俺にとっても同じことだ。絶頂を迎えたことでさらに締まるヒッパーの中。媚肉が激しく俺のモノを扱き、急速に精液が込み上げてくる)

指揮官「ヒッパー……!!出すぞ……!!」パンパンパン

ヒッパー「うん!!うん!!ちょうだい!!あなたのザーメンいっぱいちょうだい!!いっぱい注いで孕ませて!!」ゾクゾクゾク

指揮官(俺の言葉にヒッパーが密着するように強く抱きつき、足を組み付かせてくる。そして射精をねだった)

指揮官「っ……ヒッパー!!」バチュン ビュルルルルルルル

ヒッパー「ああああああああああああああ!!あぁ!!ああああああ!!」ビクンビクン

指揮官(限界を迎え、俺はヒッパーを押しつぶすかのように腰を打ち付け、ぐりぐりと押し付けた。ヒッパーが絶頂を迎え、蕩けた絶叫をあげる)

指揮官(素晴らしい放出感だった。モノを押しつぶさんばかりに中が締まったおかげで尿道を通って精液が大量に送り出されるのがはっきりと感じられる)

指揮官「っ……ふぅ……」

ヒッパー「あぁ……はぁ……はぁ……」

指揮官(射精を終え、脱力する。ヒッパーは意識朦朧としていた。荒い息を吐くたびにささやかな胸が誘うように上下している)

指揮官「……ヒッパー」

ヒッパー「はぁ……はぁ……はぁ……何よ……」

指揮官「……全然収まらない」

ヒッパー「はぁ……!?」

指揮官「抜かずに続けるぞ」

ヒッパー「ま、待って!!死んじゃう!!死んじゃうからぁ!!」

指揮官(そんなヒッパーに構わず俺はピストンを再開する。ヒッパーの口から再び嬌声が洩れた)

〜

指揮官「ふぅ……」

ヒッパー「……」ドロリ

指揮官(最後はバックで決めた。もはや四つん這いになれずベッドの上に潰れてしまったヒッパーを容赦なく突き、注いでやったのだ)

指揮官(何度注いだのか分からない。うつ伏せでベッドに突っ伏すヒッパーはぐったりとしている)

指揮官(その秘所からは愛液や精液が混ざり合った白濁液が垂れてきている。この上ない達成感を感じた)

指揮官「さすがに俺も打ち止めだ……寝ようか、ヒッパー」

ヒッパー「……」コクリ

指揮官(黙って頷くヒッパー。俺はヒッパーの隣に横たわる仰向けにさせて腕枕をした。ヒッパーが恨めし気に俺を見る)

指揮官「愛してるよ、ヒッパー。誰よりも」

ヒッパー「……私も愛してる。誰よりもね」

指揮官(しかし俺の言葉に顔を綻ばせるとそう言い、甘えるように俺に擦り寄ってくる。そしてそのまま眠りに落ちた)


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