ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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99:名無しNIPPER[saga]
2018/08/08(水) 04:09:43.67 ID:eEOlRWRX0
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ヒッパー「んっ……んちゅっ……れろれろ……じゅるっ……にゅるにゅる……」

指揮官「っ……」

指揮官(ベッドの上、ヒッパーが四つん這いになって俺の股間に顔を埋め、その綺麗な口に俺のモノを咥えこんでしゃぶっていた)

指揮官(仕込んだテクを存分に発揮してきている。このままヒッパーの咥内にぶちまけたい欲を抑えつつヒッパーの頭を撫でる)

指揮官「ヒッパー、そろそろ入れたい」

ヒッパー「んふっ……わかった」

指揮官(ヒッパーが口を離すとベッドサイドチェストに手を伸ばす。そこにはゴムが入っているのだ。だが俺はヒッパーを抱きしめることで阻止する)

ヒッパー「あなた?」

指揮官「……君との子供が欲しい」

ヒッパー「!!」

指揮官(ヒッパーが息をのんで硬直する。大きな衝撃を受けているようだった。分かっていたが、それほど大事な事なのだ)

指揮官「産んでくれないか?」

ヒッパー「っ……私でいいの?」

指揮官(……その言葉が全てを表していた。ヒッパーの想いを。俺はたまらなく苦しくなり、やるせない気持ちになった)

ヒッパー「ニュース見たでしょ?あの子、今でもあなたを待って……っ!?」

指揮官(俺はヒッパーを押し倒すと至近距離からヒッパーを見つめた。驚きに目を見開くヒッパー)

指揮官「本気で言っているのか?なら、分からせてやる。覚悟しろよ、ヒッパー。お前を孕ましてやる」

ヒッパー「……!!っ……ごめんね、指揮官……もう二度と言わないわ……」ポロポロ

指揮官(俺の宣言にヒッパーは感極まったように顔をくしゃっとさせると涙を流し始めた。そして俺を迎え入れるように両手を伸ばす)

ヒッパー「うん……お願い……私を孕まして?私にあなたの子供、産ませて」

指揮官(俺はモノをすでに蕩けて準備万端になっているヒッパーの秘所に宛がうと、躊躇うことなく突き立てた。そこを押し開いて奥へと挿入していく)

指揮官「っ……うわぁ……!!」ズプッ

指揮官(久しぶりの生の感覚は素晴らしかった。熱い体温、絡みついていくる愛液、搾ってくる媚肉を直で感じる)

指揮官(何度も肌を重ねた仲だからこそゴムありとなしの違いが明確に分かった。これを知ってしまったらもうゴムありに戻れない……!)

ヒッパー「あぁ……!!すごいぃ……!!熱くて……形がはっきりわかっちゃう……!!いつもと全然違う……!!」ヌププププ ビクッ ビクッ

指揮官(それはヒッパーも同じのようだった。体をびくびくと震わせ、俺の背中に回した手に快楽に耐えるように力を込めてくる)

指揮官「動くぞ、ヒッパー……!!」

ヒッパー「す、少し待って……!!今ちょっと……!!」

指揮官「悪いが、無理だ……!!」ズッ バチュン

ヒッパー「はぁ!?何言ってっぁああああ!?」ビクン



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