ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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61:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/05(日) 15:38:47.25 ID:Ldr36Wgw0
指揮官「んぅ!?」

オイゲン「はむぅ……んっ……たくましい胸板……はぁ……女なら誰でもこんな胸に力強く抱かれたいと思うでしょうね……」

指揮官「んん!!」

指揮官(ヒッパーとオイゲンが露になった俺の胸に抱きつき、愛おしく手で撫で、甘えるように頬ずりし、熱い吐息を吹きかけ、ねっとりと唾液に濡れた舌を這わせてくる)

ヒッパー「男の人もここがよくなるんでしょ?んっ……ぺろぺろぺろ……知ってるんだから……はむはむ……」

オイゲン「ちゅぅうう……っは……指揮官の全部、私が開発してあげるから……シて欲しいこと何でもしてあげる」

指揮官(くすぐったさに身を捩る。二人が俺の乳首を舐めたり甘噛みしたり、挙句の果てに吸ってきたのだ)

指揮官(しかしそのくすぐったさの奥にある何かに気が付いてしまった。それは知ってはいけないものだと男としてのプライドが警告している)

ヒッパー「私に身をゆだねなさいよ。言ったでしょ、天国見せてあげるって。初実戦だけど私なら完璧にこなして見せるわ。他の女じゃ満足できない体にしてあげる」

オイゲン「快楽を受け入れるのよ、指揮官。大丈夫、私の前ならどんな面を見せてくれてもいいわ。絶対に失望したりしない。いいえ、むしろ見せて頂戴」

指揮官(容赦ない乳首責め。自分の体が開発されているのが分かった。オイゲンとヒッパーのモノにされていく)

「「っ!!」」ピトッ ピクッ

指揮官(こんな風に襲われ、極上の雌から愛撫されて、体を擦り付けられて、甘くささやかれて、耐えられるわけがなかった)

指揮官(俺の雄の象徴は固く怒張してしまっていた。それに手を伸ばし、触れたオイゲンとヒッパーが息を吞む)

オイゲン「あはっ……こんな大きくしてくれたのね?それに硬い。私たちをちゃんとそういう対象として見てくれてるのね」

ヒッパー「わ、私がこんなことするのはあんただけなんだからね!!光栄に思いなさいよ!?」

指揮官(興味津々といった様子で撫でたり擦ったりしてくる。ベルトが外され、ズボンがずり下げられた)

オイゲン「熱っ……」

ヒッパー「こ、こんな大きいのが……入るの……!?」

指揮官(冷たい指がモノに触れる。まるでどのようなものなのか確かめるように撫でまわされた)

指揮官(その時点でも甘い快楽が伝わってくる。オイゲンとヒッパーのような美少女が俺のモノを……それだけで興奮した)

オイゲン「っ!!これは……いつの間に……使えってことかしらね……」

ヒッパー「なんか見透かされてるみたいで気分悪いけど……まあ、いいわ。使ってやろうじゃない」

指揮官「……?っ!?」

指揮官(どこから取り出したのか、それともそこに配置されたのか……愛撫や手コキを止め、体を起こした二人を見る)

指揮官(目に入った光景は、無言で何かアイコンタクトをとると、それぞれローションと薄い医療用のゴム手袋を手にするオイゲンとヒッパーだった)

オイゲン「温かくなってる。ホント、至れり尽くせりね。指揮官、ぬるぬるして気持ちがいいでしょ?すぐもっと気持ちよくしてあげるわ」

指揮官(オイゲンが人肌に温められたローションを俺のモノに垂らす。そして俺のモノを握り、扱いてきた。喘ぎ声が漏れる)

指揮官「んんんん!!んんんん!!」ビクッビクッ

オイゲン「……♪」ニタァ


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