ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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62:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/05(日) 15:41:54.49 ID:Ldr36Wgw0
指揮官(強烈な快楽が襲ってくる。にちゃにちゃと下品な音が響いていた。オイゲンがサディスティックな微笑みを浮かべて俺を見下ろしている)

ヒッパー「指揮官。私は何事であれ、相手に主導権を握られるのは好きじゃないのよ。こういうことでもね」ピッ

指揮官「っ!?」

ヒッパー「だからちゃんと調べて、備えていたの。いつかこういう日が来たとき、主導権を握る方法を」

ヒッパー「実践するのは初めてだけど、安心しなさい。これは男にとって普通にするのよりはるかに気持ちのいいことらしいから」ニタァ

指揮官(手袋をしっかりとはめたヒッパーが妖しい笑みを浮かべる。そしてその手が……俺のそこに触れた)

指揮官「っ!!んん!!んん!!」

ヒッパー「安心しなさい、ローションたっぷり使ってるし、ゆっくり入れてあげるから痛くないわ。ほら……ね……!!」ヌププププ ゾクゾクゾク

指揮官「んっーーーー!!」ビクン

指揮官(ヒッパーの指がぬるりと入ってくる。異物感が半端なかった。そのままどんどん奥へ侵入してきた)

指揮官(そして指が中をゆっくりとかき回す様に動く。まるで何かを探す様に。瞬間、刺すような快楽が奔った。腰が突き出るように浮く)

指揮官「んんんん〜〜〜〜〜〜!!」ビクン ビュルルルルルルル

指揮官(それに加えてオイゲンの激しい手コキのせいで耐えることもできずに出してしまっていた。終わってから自分が悲鳴をあげていたことに気が付く)

オイゲン「んっ……これが射精……すごい勢いね。こんなたくさんザーメンが……」

ヒッパー「あはっ……!!見つけた。ここね?ここなのね?ふふっ……」ペロリ

指揮官(オイゲンがしげしげと俺の下腹部にぶちまけられた白濁液を見つめていた。ヒッパーは悪魔のような笑みを浮かべ、ちろりと舌で唇を舐める)

指揮官「っ……」

オイゲン「んっ……ぺろっ……ふーん。こんな味なのね」

ヒッパー「っ!?な、舐めるの!?」

指揮官「!?」

指揮官(精液を指で掬いためらうことに口にするオイゲン。しばらく咥内で味わってからごくんと飲み込んだ)

オイゲン「ええ、舐めるわよ。指揮官のだもの。私は全然平気。お前と違ってね、ヒッパー」

ヒッパー「はぁ!?私だって指揮官のなら全然平気だし!!んっ、じゅるるっ……。ほらね!?」

指揮官(そして対抗するように俺の下腹部に口付けし、精液を啜るヒッパー。それを飲み込むと涙目でオイゲンを睨む)

指揮官「……!!」

オイゲン「そう。さて、指揮官?まだ全然大丈夫よね?だって、ぜんぜん萎えていないもの。今度は手じゃなくて……口でしてあげる」

ヒッパー「待ちなさいよこの娼婦!!交代よ交代!!次は私でしょ!?おとなしく私に譲りなさい」

オイゲン「……私は、娼婦は娼婦でも指揮官専用の娼婦よ。はぁ……まあいいわ。なら私もこっちを口でしてあげる。勿論、綺麗にしてからだけどね?」ツンツン



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