ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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63:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/05(日) 15:44:49.26 ID:Ldr36Wgw0
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オイゲン「さあ、準備万端ね。お待たせ、指揮官?」

ヒッパー「何よ、こんなにおっきくしちゃって本当は期待してるんじゃないの!!指揮官ってマゾだったってわけ!?」

オイゲン「ふぅん?安心して、指揮官。それなら私が指揮官のご主人様になってあげるから」

指揮官「んん……!!」

指揮官(屈辱的な洗浄を受けた俺はもはや人としての尊厳を失った。それでも、何とか抵抗しようとする)

ヒッパー「へぇ、違うって言いたいの?腰を引いて拒否してるつもり?けど残念、そんなことしたって無駄よ」

指揮官「んん!!」

指揮官(長座体前屈するような体勢をとってささやかな抵抗をしていた俺に、獰猛な笑みを浮かべたヒッパーは四つん這いになって雌豹のように這いよってくる)

指揮官(下はもう全部脱がされている。まるでファーストキスのように緊張と性愛が混ざり合った表情で俺の下腹部に顔を寄せた)

指揮官(ヒッパーの眩い金髪がすぐ目の前にある。肺いっぱいに吸い込みたくなる濃厚な甘い匂いが漂ってきた)

指揮官(さらに肩甲骨や背骨の浮き出た肉付きの少ない背中は引き締まっており、無駄の一切ないその肉体はまるで美しい彫刻のようだった)

ヒッパー「んっ……ちゅっ……ぱくっ」

指揮官「んふっ……!!」

指揮官(必死の抵抗も虚しくヒッパーにモノを咥えこまれてしまった。俺の股間に顔をうずめたヒッパーが喉を鳴らす)

指揮官(熱い舌がモノを舐めまわした。先端やカリの部分をまるで飴でも舐めるかのように舌でころがす)

指揮官(熱いヒッパーの咥内と蕩けるような快楽のせいで、まるでモノが消化されてしまうかのような錯覚を覚えた)

オイゲン「ヒッパー?沈められたくなかったら一度口を放しなさい。指揮官が横になってくれなきゃ私が奉公できないのよ」

ヒッパー「っ……いいところだったのに……ほら、これでいいでしょ?」

オイゲン「ええ、そうね。じゃあ指揮官、可愛がってあげるわ」

指揮官「んんんん!!」

指揮官(横向きにされた俺の尻にオイゲンの顔が押し付けられ、熱くぬめったものが伸びてきた)

指揮官(それが俺の肛門に侵入してくる。ヒッパー柔らかくされていたそこは侵入を拒めない。……以前からオイゲンの舌は長いと思っていた)

指揮官『オイゲン、ソフトクリームが解けて垂れているぞ』

オイゲン『ん、ぺろっ……ありがとう、指揮官』

指揮官『っ……あ、ああ』

指揮官(赤くテカる長い舌が色っぽいと思っていたが、今、その舌が俺の中に……探して蠢いている。ヒッパーが見つけてしまったそこを求めて)

指揮官(一方、前のモノには変わらずヒッパーが食らいついていた。性格も外見も似つかない姉妹だが、舌の長さは姉妹らしい)

指揮官(長い舌が容赦なくモノを舐っている。いやらしい水音がするのも構わず強く吸われた)

指揮官(長くはもたないことは明確だった。こんな状況でもしオイゲンの舌がそこを探し当ててしまったら……)

指揮官「っ!!」ビクン

オイゲン「!!」ピクッ

指揮官(体が跳ねてしまう。見つけられてしまった。そして、おそらくそこを刺激するのにも十分な程にオイゲンの舌は長かった)


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