ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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64:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/05(日) 15:49:08.50 ID:Ldr36Wgw0
オイゲン「……!!」ゾクゾク ニタァ

指揮官(オイゲンの舌がまるでもったいぶるかのようにソコを軽く舐める。もはやすべてがオイゲンの思うがままだった)

ヒッパー「……んっ」グッ

指揮官「っ!?」ピクッ

オイゲン「んっ」グイッ

指揮官「んっ!!んんんんんん!!」ビュルルルル ビクンビクン

指揮官(ヒッパーがいきなり舌を尿道に挿入しようとしたのだった。敏感なそこを強く刺激されたことで、隙ができてしまった)

指揮官(オイゲンがすかさず弱点を正確に狙い撃ちにしてくる。耐えられるわけがなかった。俺は気が付いたらヒッパーの口の中にぶちまけていた)

ヒッパー「んぐっ!?んっ……ごくっ……じゅるるるる……ごくん……っは……ご馳走様、指揮官」

指揮官「ふー……ふー……んん……」

オイゲン「っは……ふふっ……満足してくれたみたいでよかったわ、指揮官。……もうそろそろ前座は十分よね?」ペロリ

ヒッパー「覚悟決めなさいよ。女にここまでさせたんだから、あんたも男として私たちに応えなさい。私たちを女にしなさい」ジッ

指揮官「……!!」

指揮官(にじり寄ってくるオイゲンとヒッパー。二人ともすっかり発情しきっていた。拘束されている俺に、もはや抗うすべはなかった)

〜

オイゲン「今日はパパとママたちはやることがあるから、二人で仲良くお部屋でおねんねしてるのよ。何かあったらベルを鳴らしなさい」

ヒッパー「ちゃんと寝ないと大きくなれないわよ?だから夜更かししないこと。いい子だからちゃんと寝られるわよね?」

「「はーい」」

オイゲン「あんたが言うと説得力があるわね、ヒッパー?」

ヒッパー「黙りなさい、オイゲン。さあ、行くわよ、パパ」

指揮官「ああ。いい子にしてるんだよ。お休み」

「「お休みなさい」」

指揮官(娘たちが天使のような笑顔を浮かべる。俺と、オイゲンとヒッパーの間に生まれた子たちだ。二人ともそれぞれ母親の生き写しだった)

指揮官(ハーフだとは思われないほどに。ただ、髪や目の色に俺の血の影響がある。間違いなくこの子たちと俺には血のつながりがあった)

オイゲン「お休み。……さて、これからは大人の時間ね、指揮官♪溺れるくらいに愛して蕩かして可愛がってあげるわ」ニタァ ペロリ

ヒッパー「お休み。……あの子たちも大きくなったし、そろそろ二人目ってのもいいかもしれないわね、指揮官?」ニタァ ナデナデ

指揮官「っ……!!」

指揮官(子供たちの寝室の扉を閉めた瞬間から、二人が本性を露にする。オイゲンは妖艶な笑みを浮かべて舌なめずりした)

指揮官(ヒッパーは嗜虐的な笑みを浮かべて俺のモノを撫でる。俺は連れられるがままに寝室へと連れ込まれた)



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