ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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65:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/05(日) 15:52:09.17 ID:Ldr36Wgw0
ヒッパー「へばってんじゃないわよ指揮官!!ほら!!こうやって振るのよ腰は!!このヘタクソ!!」パンパンパン

指揮官「ああああああ!!」ビクッビクッ パンパンパン

オイゲン「あぁん!!そんな、こと、ないわ、指揮官!!とってもすごいぃ!!こんなのダメ!!おかしくなっちゃう!!」キュンキュン

指揮官(ヒッパーにバックからペニバンで掘られながらオイゲンを正常位で抱いている。快楽で狂ってしまいそうだった)

指揮官(新しい世界の扉は二人に蹴り開けられてしまっていた。後ろを掘られることで俺はこの二人のモノなのだと認識させられる)

指揮官(オイゲンの中は激しく俺のモノを搾ってきており、ヒッパーは容赦なく俺を突いてきていた。俺はとうとう限界を迎えメスイキしながら射精する)

指揮官「っはぁああああああああ!!」ビクンビクン ビュルルルル

ヒッパー「あはっ!!イったわねこのヘンタイ!!ほら、射精も手伝ってあげるわ!!前立腺グリグリされて全部吐き出しちゃいなさい!!」グリグリ

オイゲン「あぁああああああっ!!出てる!!出てるわ指揮官!!指揮官のザーメンたくさん注がれてる!!」 ビクンビクン

指揮官(ヒッパーに精液がトコロテンのように押し出されていく。絶頂を迎えたオイゲンが俺を強く抱きしめた。気絶するほどの快楽だった)

指揮官「あぁ……ぁ……」

オイゲン「んっ……ふぅ……指揮官、大好きよ……愛しているわ……私がずっと守ってあげるから……」ダキッ ギュッ

ヒッパー「はぁ……はぁ……ふふっ……指揮官、あんたは私のモノよ……その印をつけてあげるわ。がぶっ……んっ……」

指揮官(脱力する俺をオイゲンが優しく愛を囁きながら抱きしめてくる。ヒッパーがディルドを引き抜き、満足げに優位を宣言しながら肩を甘噛みしてきた)

ヒッパー「……そろそろ回復してきたわね?それじゃあ二回戦始めましょうか。この私に種付けできるんだからありがたく思いなさい」ニタァ

オイゲン「今度は私が貴方を味わう番ね。大丈夫、いっぱいよくしてくれた指揮官にご褒美たくさんあげるから」ニタァ

指揮官「っ……!!」ゾクゾク ギンギン

〜

オイゲン「私のおっぱいたくさん可愛がってくれたから、私も指揮官のココ可愛がってあげるわ」コリコリ

指揮官「あっ!!あっ!!あぁっ!!」ビクッビクッ ズッチュズッチュズッチュ

ヒッパー「んっ!!ふんっ!!認めてあげるわ指揮官!!あんたのコレ……最高だって!!っ……そろそろ……!!」

指揮官(背中にオイゲンの双峰を感じる。仰向けに寝そべるオイゲンは俺を後ろから抱きかかえるようにして勃起した乳首を愛撫し、弄んでいた)

指揮官(そしてその俺にヒッパーが騎乗位で跨り腰を振っている。そのたびにオイゲンのペニバンが中を刺激してきていた)

指揮官「うっぁああああああああ!!」ビクンビクン ビュルルルル

オイゲン「イったのね?ほら、ヒッパーに存分に種付けして思い知らせてやりなさい。手伝ってあげるから」グリグリ

ヒッパー「っ〜〜〜〜〜〜!!くひっ!!いぁっ!!あぁああああああ!!出てる!!出てるぅ!!指揮官の……いっぱい……!!」 ビクンビクン

指揮官(限界を迎えた瞬間、オイゲンに腰を突き上げられ、前立腺を押しつぶされる。俺の腰も飛びあがるように跳ね、ヒッパーの子宮口を突き上げイかしながら精液を大量に注ぎ込む)

指揮官「っ……ぅ……」

ヒッパー「あぁ……指揮官……キス……キスして……んっ……ちゅっ……んふっ……れろれろ……にゅるにゅる……」

オイゲン「ふふっ。頑張ったわね、指揮官。ご褒美に撫でてあげるわ。たくさん注いでもらって私たちも大満足よ」ナデナデ

指揮官(絶頂を迎えたヒッパーがしなだれかかってきてキスをねだり、舌を絡ませてくる。オイゲンが俺をねぎらいながら頭を撫でてきた)


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