ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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93:名無しNIPPER[saga]
2018/08/08(水) 03:34:38.54 ID:eEOlRWRX0
指揮官(俺はヒッパーの頭を撫でる。そして頬に触れ、唇を指でなぞった。口の中に指を入れようとすると抵抗なく口が開かれる)

指揮官(色っぽい吐息を吐くヒッパー。目が潤んでいる。俺はヒッパーの舌を指で弄ぶと口から指を引き抜いた)

指揮官「脱がすぞ」

ヒッパー「うん」

指揮官(ヒッパーの寝巻のボタンをはずしていく。どんどんと素肌が露になった。ささやかな胸が丸見えだ。先端の突起が固く自己主張している)

ヒッパー「あん」

指揮官(触れるとしっとりと汗ばんでいた。滑らかな肌触り。そして何よりとても柔らかい。小さくても女の子の胸だ)

指揮官(恐る恐る揉む。ヒッパーが艶めかしい喘ぎ声を出す。感動した。先端をつまむとぴくんと体が反応する)

指揮官「んっ……ちゅっ……れろれろれろ……はむはむはむ……」

ヒッパー「あぁ!!んっ……ふぅ……指揮官……」

指揮官(胸に顔を埋め、口付けする。柔らかいふくらみに舌を這わせ、唇で食んだ。ほんのりとしょっぱい汗の味)

指揮官(俺はいったん口を離すと先端の突起に口をつける。ヒッパーが声を漏らした。俺の頭にヒッパーが手を添える)

指揮官(そこを舐めまわす。舌で転がし、弄んだ。ヒッパーの体がびくびくと反応する。抵抗するように手に力が込められた)

ヒッパー「あぁ!!」ビクン

指揮官(吸ってみると、とうとうヒッパーが嬌声をあげる。下品な音がたつのも気にせず強く吸った。ヒッパーが体を捩る)

ヒッパー「バカ……!!まだ出ないわよ……!!んふっ……ふあぁああ……!!」ビクッ ビクッ

指揮官(ようやく俺が満足するころにはヒッパーは息を荒くしていた。胸が上下する様がとても官能的だった)

指揮官(胸に手を触れ、引き締まったお腹を撫でるようにしてとうとうヒッパーの下の寝巻に手をかける)

指揮官「ごくっ……」

指揮官(ゆっくりと脱がせる。際どいローライズの赤いショーツが露になった。ヒッパーが恥ずかしそうに足を閉じる)

指揮官(毛ははえていないようだ。少しズリ下ろすだけで大切なところが丸見えになってしまうだろう)

指揮官(ヒッパーはいつもこんな下着を穿いて戦っていたのだろうか?あんな短いスカートで……興奮してしまう)

ヒッパー「や、ダメ……指揮官……!!」ビクッ

指揮官(ショーツ越しにそこに触れる。薄布越しにはっきりとそこの形が分かった。ぷっくりとした膨らみに触れるとヒッパーが声をあげる)

指揮官(割れ目に指を這わすとそこがじんわりと湿った。何度も何度もなぞる。下着が間違いなく濡れ始めていた)

ヒッパー「んはぁ!!」

指揮官(下着の下に指を挿入し、直接そこに触れる。熱く、ぬめぬめしている。濃厚な女の匂いが鼻腔を満たした)

指揮官(ピッチリと閉じたそこに強引に指を挿入する。今まで異物を受け入れたことないそこは俺の指さえも拒絶するように締め付けてきた)

指揮官(間違いなく処女だ。俺のモノはもうはち切れんばかりに張りつめている。中を慣らすようにかき回し、性感帯を探る)



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