ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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94:名無しNIPPER[saga]
2018/08/08(水) 03:45:42.16 ID:eEOlRWRX0
指揮官(処女らしい未開拓のそこはまだ反応に乏しい。しかし間違いなく反応が変わるところがあった。俺がそこを開発していくのだ)

指揮官(ぞくぞくする。しかし、それにはまだ時間がかかるだろうな。俺は指を引き抜くと充血し勃起しているクリトリスをつまんだ)

ヒッパー「っぁああああ!!」ビクン

指揮官(そこは生まれながらの敏感な性感帯だ。嬌声が響く。ヒッパーが腰を浮かせて体を張った。少しいじくるだけで面白いぐらいに反応する)

指揮官「声を抑えろ、ヒッパー。安宿だ。聞こえてるかもしれないぞ」

ヒッパー「っ!!で、でも……あぁ!!だめ、指揮官!!それ以上はだめ!!」

指揮官(そう訴えるヒッパーを気にせずそこを責める。ヒッパーの呼吸が荒くなり、愛液がどんどん溢れてくる)

指揮官(ヒッパーが涙目で自分の指を噛む。声を抑えようとしているのだ。それがまたいじらしく俺を高ぶらせる)

ヒッパー「んっ!!んん……!!っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン

指揮官(そしてとうとう絶頂を迎えるヒッパー。体をピンと張り、腰を突き出すように浮かせる。押し殺した嬌声は俺には十分すぎるほどに聞こえた)

指揮官(ぐったりと脱力するヒッパー。俺はショーツに手をかけるとゆっくりとズリ下ろす。ぐっしょりと湿っていたそれは糸をひいた)

ヒッパー「っ……」

指揮官(そしてとうとう露になるヒッパーのそこ。触った時に気が付いていたが、パイパンだ。愛液に濡れてテカっている)

指揮官「……」ジッ

ヒッパー「ちょっと……何してんの……!?恥ずかしいからやめなさいよ……」グッ

指揮官(俺はまじまじとそこを観察する。ヒッパーが嫌がる様に足を閉じようとしたが、しかしそうはさせない)

ヒッパー「ああもう……ヘンタイ……!!」

指揮官(足を掴んで開かせる。恥ずかしがるように顔を手で覆うヒッパー。俺はおもむろにヒップを揉むように掴むと、そこに顔を埋めた)

ヒッパー「えっ!?ちょっ!?っ〜〜〜〜〜〜!!」ビクン

指揮官(そこに口をつけ、愛液を啜る。舌を挿入し、中を舐めまわす。そしてクリトリスを飴玉のように舌で転がした)

指揮官(ヒッパーのヒップを揉みしだき、柔らかさを堪能しつつクンニする。ヒッパーの声にならない嬌声)

指揮官(太腿で頭を挟まれる。天国のような柔らかさだった。なおも責め続け、とうとうヒッパーが絶頂を迎える。体が痙攣した)

ヒッパー「んん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!んん!!んん〜〜〜!!」ビクンビクン

指揮官「っ……ふぅ……」

ヒッパー「っは……はぁ……はぁ……はぁ……」ビクッ ビクッ

指揮官(もう十分濡れているだろう。俺はしばらくヒッパーを抱きしめ、愛撫することで回復を待つ)

指揮官(少しするとヒッパーも落ち着いたようだった。俺の体に手をまわし、抱きしめてくる)

ヒッパー「こんなの……初めてよ……経験あるの……?」ジッ

指揮官「恥ずかしながら、実は無いんだ……出会いがなくてな……でも、そのおかげで最高の初体験を迎えられそうだ」スッ

ヒッパー「ぁ……!!」ドキドキ

指揮官(ヒッパーに覆い被さる。足を開かせ、正常位の体勢になった。俺のモノはかつてないほどに猛り、張りつめている)

ヒッパー「い、痛いのかしら……?」

指揮官「そうならないように君を何度もイかせたんだ。十分濡れている……はずだ」

ヒッパー「そっか……そうよね……」

指揮官「もう我慢できない。いくぞ……!!」ゴクリ

ヒッパー「うん……きて……」


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