ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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95:名無しNIPPER[saga]
2018/08/08(水) 03:51:45.46 ID:eEOlRWRX0
指揮官(先端をそこに添える。避妊してないことにそこで気が付いた。だが、止まれるわけない)

指揮官(亀頭が愛液に濡れる。そのまま腰をゆっくり突き出した。先端がヒッパーの秘所を押し開き、埋もれていく)

指揮官「……!!」

指揮官(強い抵抗、処女膜がヒッパーの貞操を守るために俺のモノを拒んでいた。が、それはむしろ俺を興奮させる)

指揮官「くっ……はぁ……!!」ググググ ブツン

ヒッパー「うっ!!っ……あぁ……!!」ヌププププ

指揮官(何かを貫くような感覚、抵抗がなくなった。処女膜を貫いた。そう確信する。俺が、俺のモノがヒッパーを女にしたのだ……!!)

指揮官(ゆっくりとそこを押し開いていく。とうとう根元まで入った。先端がコリっとしたものを強く突いている。子宮口だ)

指揮官「入った……!!大丈夫か……?」

ヒッパー「っ……大丈夫……思ったより痛くなかったわ……すごい入ってる感じがするけど、もう全然大丈夫よ」 ニコッ

指揮官(ヒッパーははにかんでそう言う。俺を見つめるヒッパーの眼差しは、体の関係となった相手を見る信頼と愛情のこもった特別なものだった)

指揮官「そうか……動くぞ……」

ヒッパー「うん……」

指揮官(ヒッパーは俺のモノだ。この子をもう誰にも渡しはしない。この子は俺が守る。この子は俺が孕ます)

指揮官(男の本能が燃え上がっていた。快楽のままに腰を振り始める。ヒッパーが喘ぎ声を漏らした)

指揮官(ベッドが軋み、肉と肉がぶつかる音と淫らな水音が部屋に響く。モノがヒッパーの中で扱かれている)

指揮官(きゅんきゅんと締まるそこは、媚肉が俺のモノに絡みつき快楽を与えてくる。精を絞ろうとしているんだ。腰が砕けそうだった)

指揮官「はぁ……はぁ……ヒッパー……!!」パンパンパン

ヒッパー「指揮官……愛してるわ……」キュンキュン

指揮官(ヒッパーが俺を見つめながら想いを伝えてくる。止まらない。テクも何も考える余裕がない。そのまま俺は我慢することなく射精を迎えた)

指揮官「うっ……あぁ……はぁ……!!」バチュン ビュルルルルルルル

ヒッパー「んふっ……ふぁ……で、でてる……よね……」ゾクゾク

指揮官(呻き声が洩れる。自慰ではありえない程に精液が出ている。満足感が違った。今、俺の精液はヒッパーに注がれているんだ……!!)

指揮官「っ……ふぅ……」

ヒッパー「指揮官……大丈夫……?」スッ ナデナデ

指揮官「ああ、もちろん。動くぞ」

ヒッパー「無理しないでね……」

指揮官(俺を思いやるように少し心配そうに俺を見つめるヒッパー。だが大丈夫だ。ぜんぜん萎えなかった。結局、俺はその後三回ぶっ続けでヒッパーに中出しした)

指揮官(勿論、抜かずに。抜かずの三発とは本当だったんだな。事後、俺たちはお互いに抱き合い、愛を確かめ合いながら眠りについたのだった)


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