ヒッパー「あんたがアズールレーンの指揮官ね?」 指揮官「っ……いかにも」
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97:名無しNIPPER[saga]
2018/08/08(水) 03:57:59.22 ID:eEOlRWRX0
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指揮官(食事の間、俺は雰囲気を変えようといつも以上にヒッパーと話した。ヒッパーの方もそれを感じ取ってくれたのだろう)

指揮官(一緒に風呂に入る頃にはいつも通りに戻ってくれていた。風呂場で互いに体を洗うという名目で愛撫し合う)

指揮官「っ……うっ……」ギンギン ビクッ ビクッ

ヒッパー「ふふっ、まったく指揮官ったら。ただ洗っているだけなのに何こんなにおっきくしてるのよ?気持ちよくなっちゃった?」モミモミ シコシコ

指揮官(ヒッパーが手で俺のモノを激しく扱きながら玉をもんでくる。カリにヒッパーの指が引っ掛かり、裏筋を指の腹で撫でられていた)

指揮官(痺れるような快楽だ。ヒッパーは完全に俺の好きなところを把握している。しかし、射精に至る直前でヒッパーは手を止めてしまった)

指揮官「はぁ……はぁ……ヒッパー……!!」

ヒッパー「その顔、いいわ……!!ザーメンびゅるびゅる出したいのね?でもダメよ。無駄打ちするなんて赦さないわ。全部私に捧げなさい」ゾクゾク

指揮官「っ……Sめ……!!」キロリ

指揮官(サディスティックな笑みを浮かべてそう囁くとヒッパーはそのまま足を洗い始める。俺にできるのは恨めし気にヒッパーを睨んでそう呻くことぐらいだった)

〜

指揮官「おかしいな、ヒッパー。どうして君のココはこんなに硬くなっているんだ?俺はだた体を洗っているだけなのに」

ヒッパー「っ……うるさい……バカ……んっ……」ピクン ピクン

指揮官(俺はヒッパーのクリトリスに一瞬触れる。ヒッパーの肩が跳ねた。荒い息を吐いて蕩けた顔をしている)

指揮官「まさかとは思うが……感じているのか?ただ体を洗っているだけなのに?変態だな、君は」

ヒッパー「あんたのせいでしょ……!!あんたの手つきがいやらしいから……!!だからよ……!!」

指揮官「さっきの君ほど露骨ではないつもりだがな。ほら、見ろヒッパーこんなにあふれてきているぞ」

ヒッパー「あんっ……!!だって……あんたがぁ……!!」カァッ

指揮官(俺はヒッパーの秘所に指を這わせ、あふれ出る愛液を指に絡めとった。そして見せつけるように糸をひかせると、恥丘に塗り込む)

指揮官「俺は優しい。君が正直にちゃんと言っておねだりすればここでイかせてやるぞ?どうする?」

ヒッパー「っ……誰が……!!あぁん!!」ビクン

指揮官(反抗的な目で俺を睨むヒッパーだったが、軽くクリトリスを抓ってやると嬌声をあげて体を跳ねさせた)

指揮官「んっ?なんだって?」グリグリ

指揮官(そしてヒッパーの下腹部を強く押しながら円を描くように撫でる。ヒッパーの子宮を外から刺激した)

ヒッパー「あぁ……はぁ……!!っ……はぁ……はぁ……っ……わかった……」ピクンピクン

指揮官「ほう?」

ヒッパー「お願い……イかせて、あなた……もう我慢できない……おかしくなっちゃう……」

指揮官(ヒッパーが悔しそうに顔を伏せながら押し殺した声でそう呟く。強引に顔をあげさせ、目を覗き込んだ)



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