【モバマス】夏の海の、天使との思い出
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17: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:39:10.84 ID:++ozN2Tl0


「はぁ、はぁ、あ……P、さん。もう……来て、大丈夫、ですよ……?」

「すまない、智絵里……うご、かすよ……」


智絵里が痛みに耐えている間も、彼女の膣内の襞は容赦なくソレを快感で苛んできていて――突き動かした衝動を抑えるのも限界になっていた。

智絵里が、俺の頬に手を当てて、そして、気づかうように微笑む。

こんな時までこちらのことを……。そのいじらしさに、張り裂けんばかりの愛おしさが胸にあふれ、それが合図になった。


「あっ!あん、あ、はぁ、あっ、あぁ!あんっ!」


最初は小刻みに、徐々に大きく。突き入れたそれを動かすと、智絵里が、俺の運動に合わせて声を上げる。

彼女の身体が揺れるのに合わせて、双丘もたゆたゆとゆらめき、髪も振り乱されていった。


「あ、あ、あぁん!は、あんっ!お、おくっ、きもちいい、です……っ!」


そして、振り幅がソレの先端から最奥まで自由に動けるようになった時。智絵里はそう漏らしていた。


「……よかった。ずっと痛いまま、だったら……どうしようかと、思っていたから」

「あっ!あ、あっ!……え、へへ…もぅ、へいき、です、からぁ……っ!あんっ、あぁ、P、さん、もっ、気持ち、よく、な…ってくださ、はぁん!」


智絵里の言葉を最後まで聞く前に、また最奥を突き上げた。そのまま智絵里の奥深いところで小刻みに動かすと、またびくんと、先ほど手と舌でイかせたときののように上体を逸らして感じ始める。


「ひゃぅん!あん!あん!あっ!ああぁあ!おく、びりびり、しちゃい、いま、ああぁん!!」


そして、今度は逆に智絵里の入り口付近でカリを出し入れする。


「あっ!?あん、やっ、だめ、でたりはいったり、しちゃ、あぁん、ぬぷぬぷ、だめ、です…!!」


出し入れの度、こちらでは智絵里は小刻みに体を震わせながら嬌声を上げる。

蜜で溢れている彼女のソコは、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立て、お互いを興奮させた。




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