【モバマス】夏の海の、天使との思い出
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19: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:51:57.25 ID:++ozN2Tl0

「あ…っ!な、に、これ、ああぁん!おく、が、じんじん、しま、ああぁ!はあぁあん!」


ずんずんと腰を突き上げると、智絵里のひときわ大きな嬌声が上がる。

こちらの身体に完全に乗ってしまうのが申し訳ないと思ったのか、智絵里は砂浜に何とか両肘をついて身体を支えている。

そのおかげで、こちらがソレを突き上げるたびに目の前で両胸が揺れ、智絵里が身をよじらせるたびにさらさらとした髪が跳ね回っていた。


「あ…っ!?おしり、は、あぁ、そんなもまれ、たらぁ…っ!はずかしい、あああんっ!」


フリーになった両手で、この体位になったことで触れられるようになった、智絵里のぷるぷるとした尻肉を揉みしだく。

ダンスレッスンの成果だろうか。胸同様大きくはないが、程よい肉付きと引き締まりがある。


「ふあ、ああぁ!そんなに、さわさわ、しちゃ…ひゃあぁん!もむのも、だめ、ですぅぅ…!」


ぐにぐにと揉んだり、撫でたり、こねまわし……その感触と、智絵里の反応を楽しんだ。

普段触る機会はほとんどないであろう箇所をまさぐられて、智絵里の表情と声は羞恥に染まっていく。


「そうは言っても……さっき遊んでいるときから気になっていたんだ。智絵里の、おしりは」

「へ…!?ふあぁあん!あっ、あっ!そんな、見て、はずかし、ですぅぅ……」

「……あんなに堂々と見せつけられたら気にならないほうが変だよ。白くてかわいい、からね」

「え…っ!?でも、でも、そんな…あっ!ちょっと、うれし、ですっ…!」


可愛いという言葉に反応して、智絵里は喜びの言葉を口にしようとする。

そんないじらしい智絵里の尻を十分に堪能してから、一度動きを止め、両腕で智絵里の腰を引かせた。


「智絵里……そろそろ、限界みたいだ」

「は、はぁ…っ……はい、わかり…ました。私は、大丈夫なので……たくさん、気持ちよくなって……ください…ね……?」


頬を赤く染め上げながら、そう言って気丈に笑う智絵里に、もう一度だけキスをする。

そして……もう限界の近くなったソレを、智絵里の最奥まで一気に叩きつけるように強く突き上げた。




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