20: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:58:05.99 ID:++ozN2Tl0
「ああああぁん!!Pさ、おく、あぁ!あああ!ふあぁあんっ!!」
容赦のないこちらの動きに、智絵里は叫ぶような嬌声で応えた。
しかし、それを無視するように腰を打ち付け、さらには両手で双丘を揉みしだき、乳首をぐりぐりとこね回す。
「ひゃうぅう!!ふあああぁ!!そんな、むね、も……っ!!ああぁあ!!だめええぇえ!!」
胸を揉まれ腰を突き上げられ、自分の目の前で乱れ狂う智絵里の姿に、こちらの興奮も最高潮に達し、精の衝動が沸き上がっていく。
そしてそれは、智絵里の方も同じようだった。きゅうきゅうと膣が運動し、それがこちらをさらに刺激する。
「ああああ!!ふぁ、ああんっ!!!だめ、ああん!!わたし、ああぁ!また、おかしくなっちゃ、はぁああん!!」
気づけば智絵里の腰も上下に動いており、こちらにさらなる快感を与えてきていた。
すでに智絵里の身体はがくがくと震え、瞳の焦点は定まらず、涙で潤んでいる。
口からは一筋の涎が垂れ、ひたすら快楽に身をゆだねているばかり。
「俺も、だ……!いくよ、智絵里……!!」
そして、沸き上がる衝動に身を任せ、かつてない速度で、智絵里に打ち付けた。
「ああん!!は、はいぃ!!いっしょ、に、きてくださ、ふぁああぁ!!ああ!!ああああ!!!だめ!!だめ!!ああぁああん!!!」
びゅる、びゅるるるるるる!!
こちらの目の前が真っ白になり、すさまじい勢いで膣の最奥に白い欲望が解き放たれたその瞬間――
「はああぁああぁん!!!!ふああああああああぁあぁあああぁああーーーーーーーっ!!!!!!!!」
智絵里も、体を目いっぱい仰け反らせ跳ね上がるようにして――最後にして最高の、快楽の叫びを上げた。
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