【モバマス】夏の海の、天使との思い出
1- 20
8: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:11:28.47 ID:++ozN2Tl0
「では、あの……失礼、しますね……」


そんな自分を尻目に、智絵里はおずおずと足の間に入ってくる。そして、ズボンを少しだけずり下げた。

そして、完全に硬直しきったソレが、ついに露出する。


「わ、あの、大きい、んですね……」


智絵里は、おそらく間近では初めて見るであろうソレに、目を丸くしながら素直な感想を口にした。

そして、ソレに両手を添えると、ほのかに赤く染まった顔を近づけていく。


「じゃあ、あの……始めます、ね。あ、下手だったら、言ってくださいね。初めてなので……」


そう前置きして、智絵里はぬぷりと音を立てながらそれを口に含んだ。


「わぷ、んん……しょっぱい……です」


カリの部分までゆっくりと進むと、そう言いながら智絵里は一度口を離した。智絵里の唾液が一筋の糸を作り、智絵里の口元に落ちる。

それから智絵里は、右手で優しくそれを上下に擦り始め……智絵里の柔らかな指で擦られるソレは、先ほどの唾液でねちゃねちゃと音を立てながら刺激される。


「んぅ……んちゅ、ぺろ、ぺろ、ちゅ…」


智絵里はその動きを止めないまま、先端を舐めたり、キスしたりを繰り返す。

また手の動きを止めては、裏筋を下から上へ舐め上げたり、カリの部分をついばんでくる。

そうして絶えず与えられ続ける刺激に、脳が蕩かされていく。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
30Res/37.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice