8: ◆vNoifR2vNc[sage]
2018/08/05(日) 18:11:28.47 ID:++ozN2Tl0
「では、あの……失礼、しますね……」
そんな自分を尻目に、智絵里はおずおずと足の間に入ってくる。そして、ズボンを少しだけずり下げた。
そして、完全に硬直しきったソレが、ついに露出する。
「わ、あの、大きい、んですね……」
智絵里は、おそらく間近では初めて見るであろうソレに、目を丸くしながら素直な感想を口にした。
そして、ソレに両手を添えると、ほのかに赤く染まった顔を近づけていく。
「じゃあ、あの……始めます、ね。あ、下手だったら、言ってくださいね。初めてなので……」
そう前置きして、智絵里はぬぷりと音を立てながらそれを口に含んだ。
「わぷ、んん……しょっぱい……です」
カリの部分までゆっくりと進むと、そう言いながら智絵里は一度口を離した。智絵里の唾液が一筋の糸を作り、智絵里の口元に落ちる。
それから智絵里は、右手で優しくそれを上下に擦り始め……智絵里の柔らかな指で擦られるソレは、先ほどの唾液でねちゃねちゃと音を立てながら刺激される。
「んぅ……んちゅ、ぺろ、ぺろ、ちゅ…」
智絵里はその動きを止めないまま、先端を舐めたり、キスしたりを繰り返す。
また手の動きを止めては、裏筋を下から上へ舐め上げたり、カリの部分をついばんでくる。
そうして絶えず与えられ続ける刺激に、脳が蕩かされていく。
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