【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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10:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:55:35.27 ID:kFmioDGUO
――ずちゅんッ!!!
再び一気に奥に到達させる。一定のリズムをつけてそれを繰り返す。
「あ゛ぁぁあああっ!!♡♡ あ゛ッ、はぁッ♡♡ あ゛ぁぁぁぁあああッ!!!!♡♡♡」
全身を隈なくわななかせながらよがる茄子さん。
俺はもう一心不乱に腰を動かしていた。撒き散らされるイき潮。溢れ出してくる精液。それと混ざって掻き回され、白く濁った淫液もシーツを汚す。
一突きのたびに茄子さんはイき声を上げ、俺の鼓膜を震わす。まるで催眠効果でもあるかのように、それを聴くだけで無尽蔵の力が湧いてくる。疲れることなく俺は茄子さんの子宮口を突きまくることができる。
ずぢゅっ!! ぐぢゅっ!! ずちゅぐぢゅっ!! どぢゅんッ!!!
「お゛あ゛あぁッ!!♡ は、がッ♡ あ゛ぁぁッ!!!♡♡」
茄子さんをイかせまくった後は、再び体重をかけて子宮を圧迫する。
「お゛っ、お゛ぉぉぉぉ……っ♡♡ だ、めぇ……♡♡ お゛っ♡ オク、らめぇ……♡♡」
「茄子さん、また出る……ッ」
「だしてっ、らしてっ♡♡ あかちゃんのもとっ♡ いっぱい♡ くらしゃいぃっ!!♡♡♡」
「……ッ」
膣が痛いくらいに強く締め付けてくる。
亀頭をぐりぐりと子宮口に押し当てる。子宮もまたチンポに吸い付いてくる。精液を欲しがっているのだ。理性ではなく本能で。
それを理解すると同時に俺は溜まっていた欲望を解放した。
どぴゅぅぅぅうううっっ!!!! どぴゅっ!! びゅるるるるっ!!!!
「お゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛ぁぁぁぁぁああああっっ!!!♡♡♡」
びゅうっ! びゅくくっ!! びゅくぅっ!!
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ……♡♡」
「ぐっ……ふぅ……っ」
二度目の生中出しは一度目より更に気持ちよかった。ほぼ暴発だった一度目と違ってピストン運動の果ての射精だったからだろう。ずっとイきっぱなしの茄子さんの膣の具合が良かったのもある。
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