【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:56:17.13 ID:kFmioDGUO
「ふひゃあっ!?♡」
ずるんっと肉棒を抜くと敏感になっている茄子さんはそれだけで体を跳ねさせた。断続的にビクビクと震えているのはエクスタシーの余韻か。ふと気づいたように口の端から垂れていた涎をふき取り、茄子さんは一度深呼吸した。
「はぁー……はぁー……ふぁ……。……よかった、です……」
胸が大きく盛り上がり、息が吐き出されるにつれて下がる。その動きだけで茄子さんの美麗な巨乳はぷるんっと弾む。
だらしなく開かれた脚の間にはマンコがぱっくり口を開けている。呼吸のたびにヒクヒクと膣孔が動いて、大量に吐き出された精液が逆流してお尻の方に垂れている。
「はぁ……ほぁ……はふ……♡」
そんな俺の視線を知ってか知らずか、茄子さんの吐息が熱く艶やかなものに変わっていく。心臓の拍動がはっきり響き、耳の奥にリフレインする。
「茄子さん……」
「あ、あっ……おちんちん、また大きく……♡」
茄子さんの手を引いて身を起こさせる。対して俺はベッドに寝転がると、茄子さんは意図を了解してくれたようだった。
「ふふっ……♪ あんなに出したのに、いけないおちんちんですね……♡」
腰を上げ、騎乗位の体勢でチンポを膣孔に当てる茄子さん。待ちきれない俺が腰を動かすと、ぬるぬるしたマンコに入らずクリトリスの上を滑ってしまった。
「ふあぁっ♡ も、もう……じっとしてなきゃダメですよ……♡」
竿をぎゅっと握って再び膣に当てる。
流れ出る精液と愛液が亀頭の先に落ち、肉槍を更に固くさせる。
切っ先が入口に侵入すると、茄子さんはゆっくりと腰を下ろし始めた。
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