【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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9:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:55:07.20 ID:kFmioDGUO

「あ゛ッ、が――っ!!♡ あ゛ぁぁぁぁぁっ!!!♡♡」

 可愛げの欠片もない濁音混じりの悲鳴が上がった。
 腰の動きを激しくする。前後へは極力動かさず、その場で亀頭を押しつけるだけの動き。

「ひッ、あ゛ぁぁああっ!!!♡♡ あッ、がぁっ!! あ゛ぁぁぁッ!!!!♡♡」

 それだけで茄子さんはイってしまって、もうこれで計何度絶頂したのかわからない。もうずっとイきっぱなしなのかもしれない。潮を噴きだし、とめどなく愛液を分泌し、みっちり締まった結合部からザーメンを漏れ出させている。
 これで――
 これで動いたりしたら、いったいどうなってしまうのだろう?

「……っ?」

 俺の腰が動きを止めたことに茄子さんが気づく。俺がスッと息を吸い込むと、表情に恐怖がにじみ出てくる。ほとんど思考能力が残っていないのだろう。体の感じていることがそのまま表情に出るのが小さな子供みたいでかわいらしい。

「あッ、あ゛ッ、あ゛ぁぁ……!!♡」

 ゆっくりと腰を引いていく。離れたくないと言わんばかりに膣壁が縋りついてきて、このまま無理やりに引き抜くと内側がめくれあがってしまうのではないか――そんな馬鹿げた妄想が頭に浮かぶ。
 そんな膣圧を加えられ、カリ首と裏筋が直接しごかれているものだから、俺の方ももちろんギリギリだ。ついさっきあんな射精をしたばかりなのに、気を抜くともう暴発してしまいそうだ。愛する人とのゴムを使わない孕ませ生セックス。それがこんなにも気持ちのいいものだとは。想像を遥かに凌駕していた。

「あっ、うぁぁ……♡♡」
「茄子さん、突くよ……っ」

 そう宣言するだけで茄子さんは全身をぶるっと震わせた。恐れの色も今はなく、喜悦に蕩けた顔はさらなる快楽を待ち望んでいる。
 その想いに応えるべく、俺は一息にペニスを突き込んだ。

「ひッ――――あ゛あ゛ぁぁぁあああッ!!!!♡♡」

 また潮を噴きだしてイってしまったようだったが、間を置かず男根を引き抜き――

「お゛っ、お゛ぉぉぉ……♡」



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