【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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17:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 03:00:38.19 ID:kFmioDGUO
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結局その日何度射精したか、俺は覚えていない。
おぼろげに思い出せる光景。茄子さんの豊かなお尻をたぷんたぷん揺らしながらの苛烈なバック突き。へたってしまった彼女に追い打ちをかけるように寝バックに移行。確か各二回ずつ射精したと思う。
種付けという目的から外れたこともやった。もうほぼ反応のない茄子さんにまたがってパイズリさせ、顔を白濁に染め上げた。フェラ――というか、あの乱暴さならイラマチオだろう――もしてもらった。何故か全く萎えないペニスを無理やり咥えさせ、茄子さんの大切な喉に何度も何度もザーメンをぶちまけた。むせ返る彼女の様子に興奮し、お腹や太ももにも精液を飛ばした。
その後も思いつく限りの体位で茄子さんを犯し尽くした。足腰に力が入らないのを無視して立たせ、立ちバックもした。キスをして声を封じさせながらの対面座位もした。とにかく何度も何度も射精を繰り返して、ふっと我に返ると、茄子さんは全身を精液まみれにしながら気絶していた。
俺のモノの形を完全に覚え込まされたマンコはその形にくぱっと開き、大量の精液をこぼしていた。慌てて息を確認したら、正常に寝息を立てていて、心底ほっとしたのを覚えている。
どうかしていたのだ。まるで俺じゃない何者かに体が乗っ取られ、それに突き動かされるまま行動していたみたいに。
だがそれは言い訳でしかない。いや、言い訳にもならない。やったのは紛れもなく俺だし、そんな理屈にもなっていない理屈で責任逃れをしようとするなんて恥知らずもいいところだ。
茄子さんが目を覚ましたのは翌朝だった。
寝ずに看病しているつもりだったのに、情けないことに俺は寝落ちしてしまっていて、ベッドに顔を伏せているところを茄子さんに撫でられていた。
朝の優しい光を受ける茄子さんの顔は、何だかこの世の者じゃないみたいだった。
「……え、どうしたんですか?」
安心して糸が切れたのか、逆に、その顔に不安を抱いたのか、俺は無意識に泣き出してしまっていた。茄子さんはそんな俺を抱きしめて、背中をさすって落ち着かせてくれた。
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