【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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5:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:53:08.63 ID:kFmioDGUO
「んひゅっ!」
キスをしながら再び乳首を責め始める。弾力ある乳肉をぐにぐにと揉みしだきながら指先で刺激する。先端を指の腹に押し当ててぐりぐりと触ったり、おっぱいの中に押し込んだり。ビンビンに固くなっているから触り心地がいいし、茄子さんの反応が良いのも楽しい。
「は、はぁ、んっ♡ あ、んっ、ちゅ、ちゅぷるるっ♡ ふぁ……んっ、んふぁ♡ んくっ♡」
半開きになった口から漏れてくる吐息。悩まし気に眉を寄せる茄子さん。
もっと感じさせたい気持ちが高まって、両方の乳首を指でつまむ。
「んんっ……!♡」
わずかに背筋を反らせながら茄子さんが高い声を出す。
そのままぎゅっぎゅっと、指の間で乳首をこする。
「ふあっ! そ、それっ、んっ、感じ、ひぁっ♡ すぎ、ちゃいます……っ♡♡」
キスがやんだので茄子さんの前に回り、今度は胸に顔を寄せた。
ふわっとした感触が顔を包む。張りがありながらシフォンケーキのように柔らかい、茄子さんのおっぱいでしか感じられない不思議な感触だ。同時に甘い匂いが優しく鼻腔を満たし、どこまでも幸せな気持ちになる。
胸の奥から何かがじくじくと湧きあがってきて、それに身を任せる。
「あんっ♡♡」
茄子さんのおっぱいにしゃぶりつく。
舌先でチロチロと刺激したら、固くしこった乳首をチュパチュパと音を立てて吸っていく。ひとしきり右を吸ったら次は左を。
「ん、んっ♡ もう、甘えん坊なんですから……♡」
茄子さんの手が頭に乗せられて、ゆっくり優しく撫でてくれる。
体が熱くなる。頭がぼうっとして、おっぱいのことしか考えられなくなる。
羽毛のベッドのような安心感に包まれながら茄子さんのおっぱいに没頭する。
「ちゅぷ、ちゅぱっ、んん、じゅるるるっ……ちゅぱぁっ」
「くすっ、大きい赤ちゃんですね……♡」
「ちゅぅぅぅっ、ちゅぷぷっ」
「あんっ♡ ふぁ……ふふっ、そんなに吸っても、まだ母乳は出ませんよー……♪」
母乳。
体に電流が走ったかのようだった。
茄子さんのおっぱいから母乳を出させたい。
茄子さんを孕ませたい。種付けしたい。生で入れて思いっきり中で射精したい。
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