【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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6:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:53:37.75 ID:kFmioDGUO
「きゃっ……?」
突き動かされるようにして茄子さんを押し倒す。
フーッ、フーッという野犬のような荒い息が耳をつく。
俺はガチガチに勃起した己の分身を茄子さんの秘所に押し当てる。
「あ、あっ……ほんとに、ナマで……♡」
「茄子さん、茄子さん……っ!」
「は、はいっ……来て……っ!」
奥歯をグッと噛みしめながら俺は腰を前進させた。
「あっ、んぅぅぅっ…………!!!♡」
鈴口が茄子さんの愛液に触れる。亀頭が竿が、膣壁に包まれる。
直接そうなったのは初めてだ。今までは避妊に万全を期していたから。ピルを常備していたし、コンドームをしっかりつけていたし、俗に言う「安全日」であっても念には念を入れてそれは怠らなかった。
「あっぐぅっ……」
奥歯を噛みしめていて正解だった。もしそれがなければ入れただけで射精していたかもしれない。初めて体験する生の感触はコンドーム越しとは比較にならないくらい刺激的だった。
うねってペニスを締め付ける媚肉。滑りの良さや膣の温もりも直接伝わってくる。
そして結合部に目をやれば、
(ほんとに、ゴムなしで繋がってる……)
中ほどまで挿入されたペニスにはゴムの姿はない。自分の肉体が、そのまま茄子さんのマンコに突っ込まれ、繋がっている。それを認識したとたん背徳感や罪悪感が湧き上がってきて、ゾクゾクと体を震わせる。この光景だけで射精してしまえそうだ。
「ぷろ、でゅーさー……♡」
茄子さんの顔に視線を向けると、ドキッと心臓が跳ねた。
汗ばんだ額に前髪が引っ付いている。表情は崩れて、笑顔のようなものを浮かべながら、快感に心奪われたトロ顔になっている。
こんなに艶やかな顔は見たことがなかった。心臓の鼓動が早くなっていく。
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