【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:54:07.43 ID:kFmioDGUO
「はやく……♡ うごいて、くだしゃい……♡♡」
「っ……!!」
俺は残りの半分を一気に突き込んだ。
「あぁぁぁぁんっっ!!♡♡」
嬌声が部屋に響き渡る。茄子さんがぐいっと体を反らせ、頤を見せる。
「ぐっ……」
同時にペニスへの負荷が強まった。膣が激しく収縮を繰り返し肉棒を締め付ける。生命を授かりたい子宮の本能。絶頂しながら精液を搾り取ろうとしているのだ。
「あッぐぁん……ッ♡♡ ひッぐぅぅ……っ!!!♡♡」
「茄子さん、締めすぎ……っ!!」
「うっ、うっ、あッ、はぁっ……!!♡♡」
奥歯を噛みしめていたにもかかわらず、直接加わる膣圧にもう耐えられなかった。
堰が壊れ、ぴゅるっと第一波が飛び出すと、
「くぁっ……!!」
「ひッ――ひぁぁあああああああっ!?!?♡♡♡」
どぴゅどぴゅぅぅるるるるるるっっ!!!!
「んぁぁぁああああああああああッッ!!!!!♡♡♡」
我慢していた分怒涛の勢いとなって大量の第二波が発射された。
「あァんぁあっっ♡♡ は、がぁっ……♡ へあ……あはぁ♡♡♡」
「はぁ……ぐっ……」
鈴口を通る感覚でわかる。今俺はドロッドロの、ほとんど固形のような特濃ザーメンを吐き出している。
こんなに濃いのは生まれて初めてだと確信できる。まるで生命を削り取って絞り出しているかのようだ。このまま死んでしまうのではないかなんて妄想が一瞬頭をよぎる。
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