【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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8:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:54:38.71 ID:kFmioDGUO

「あぁ、はぁ……♡ は、ぁん……♡♡」
「イっちゃった?」

 浅い喘鳴を繰り返しながら茄子さんは小さくうなずいた。
 別に聞かなくても膣の感触で――というか顔を見るだけでも一発でわかるのだが。

「入れただけなのに……」
「は、はぁ、はぁ……♡ だ……だってぇ……プロデューサーのが……大きすぎて……♡♡」
「俺も入れただけで出しちゃったよ」
「ふ、ふふっ……♪ 赤ちゃん、できちゃいますね……♡」

 ゾクッとした感覚が背骨を走り、全身が粟立つ。
 挿入しただけなのにもう汗ぐっしょりになっている茄子さんの裸体。ようやく息も落ち着いてきて表情も余裕あるものに戻ってきたが――だが汗で彩られた顔はやはり艶やかで。
 命が絞られるような射精だなどとさっきまで思っていたのに――

「あ、あっ……♡♡ また固く……♡♡」
「茄子さん、動くよ――」
「え……っ? ――ひひゃぁっ!?♡」

 奥まで入れていた淫棒を更に奥に突き立てた。
 無論、もうこれ以上進めない。だがその場所に亀頭をぐりぐりと擦りつける。

「ひッ! ぎッ――――!!♡」

 また膣が収縮を始める。俺のヘソのあたりに何か当たっているかと思ったら茄子さんの秘所が潮を噴いていた。子宮口に亀頭を押しつけるたび声にならない声を上げながら絶頂しているのだ。

「や、ら、いっ! いぐッ、ひ、ぎぃっ!!♡ イぐっ、イぐぅぅぅっ!!!♡♡♡」

 身を捩らせて茄子さんが逃げようとするから手首を捕まえた。茄子さんの目が恐怖の色に染まる。俺は上半身を前方に倒して茄子さんに覆いかぶさるようにする。ちょうど組み敷いているようなかっこうになる。

「やらっ、らめ、らめっ……」

 だがそんな言葉は嗜虐心の炎を盛らせるだけだ。
 俺は茄子さんの脚の下に入れていた膝を抜き、後方に脚を伸ばした。茄子さんが「ひッ」と声を漏らす。彼女の体にかかる体重が増えたため、チンポが更に深く挿し込まれたのだ。

「ぐ、ぅ、あ……!!♡」

 そしてその体勢のまま、腰をぐるんと回してみると――



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