【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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10: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:21:50.28 ID:ztWUAnKS0
「ぷ、プロデューサー?もうペロペロは充分じゃないんれすか?」

「うーん、まだまだ足りないなあ…あーそうだ、七海」

俺はところで、と不自然さマシマシで話を切り替える。

「釣ろうと思って釣れてくれるお魚はいない、って七海が教えてくれたからな、俺も教えてあげよう」

「…な、何れしょう?」

不穏さを感じ取って、七海の声はやや重い。

「世の中にはな、女の子を殴ったり、傷付けたりすると気持ち良くなっちゃう男がいるんだ」

七海の顔がひく、と僅かに引きつる。この状況でこんな事を言われれば無理も無いだろうが。

「…も、もちろんプロデューサーは七海にそんな事しないれすよね、ね?」

「ああ、もちろんだ七海、俺はそんな事をする趣味は無い、痛めつけるのもつけられるのもゴメンだ」

股の間から覗く俺の表情と答えを聞いて、七海はほう、と胸を撫で下ろす。

「でもな、七海」


「女の子が感じすぎちゃってる時に言う『待って』とか『止めて』を聞き入れてくれる男はね、いないんだ」

言うなり俺は、七海のクリにじゅるるっ!と強く吸い付いた。

「や、まっ…!あぁぁぁぁぁーっ♡」

絶叫の様な嬌声を上げて、七海は背を仰け反らせる。

吸い付く、唇で挟み潰し、舌で包皮からほじり出す、舐めしゃぶる…俺が刺激が加える度に七海の潮は俺の口の中へと飛んでくる。

――じゅるっ、じゅろろっ!むにゅにぃっー…れぇろろろろろぉ…!

「おか、おかしくぅ!変になるから、やめっ、や…あぅぅぅぅー♡」

こちらとしては面白いのでいくらでも続けられるが、されている七海は堪った物ではないだろう。

「んくっ、ぷはっ…んーそうだな、じゃあ七海が釣れてくれるまで1時間近く掛かったから、俺もそれ位で止めるとするよ」

――じゅりゅりゅぅっ、ちゅるるるっ!

「そんなにっ、む、無理っ、ムリれ…あ゛ぁぅー♡」

――ぷしゅっ、ぴゅるぅ♡

すぐに『オシオキ』を再開し、七海の抗議は再び喘ぎ声にかき消されていった…


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