【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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9: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:20:44.74 ID:ztWUAnKS0
「助かるなあ七海、それじゃ早速…いただきます」

そう言って俺は太腿の間に顔を割り込み、その一本筋には触れずその周りから舐め取っていく。

「ん、はぁ♡プロデューサー、早く、早くぅ♡」

素股の時よりも更に弱い刺激に、七海は焦れて快楽を懇願する。

その懇願を無視してしばらく周りを舐めた後、外側では七海の最も感じやすい淫核を唐突に舐め上げる。

「んひっ!?ひゃうぅ♡」

割と敏感な七海のクリのコリっとした感触が舌を伝うのに少し遅れて、ピュルっと粘性のある液体が少量、口の中へと飛んでくる。

…潮だ、七海は濡れやすい体質であると同時に、潮を吹きやすい体質でもある。

これだけの刺激で潮を吹くのはやはり初めてだが。

面白くなった俺は、軽くイっている最中のクリにちゅっちゅっと優しく吸い付く。

「あ、あっ待って、待ってっ、まっれ♡プロ、プロデューサー♡やめ、止め…ってぇ♡」

それだけでも七海は腰を浮かせるほどの快楽に翻弄され、潮を飛ばして感じ入る。

…これは『オシオキ』が楽しくなりそうだ。

「…何かプロデューサーさん、上手になってませんか?」

「まあ毎日付き合わされればなそりゃあな、お前気持ち良くイけないと何回でもせがんでくるし」

「そ、そうれしたっけ?」

行為に夢中になっている時はその自覚が無いのか、俺に指摘された七海の頬が赤くなる。

「ほれ、先に水分取っとけ、大目にな。脱水症状になられても医者は呼ぶに呼べんからな」

「もーっ!いくらなんでもそこまではおツユ出さないれすっ」

怒りながらも俺が手渡した2ℓペットボトルのお茶を七海はゴクゴクと飲んでいく。

俺程では無いが一緒にスポーツドリンクを飲んはいたが、それでも500mℓ以上は七海の胃の中へと流れ落ちて行った。

「んく、んく…ふーっ♪それじゃあプロデューサー、そろそろ…わわっ!?」

「よいしょっと」

本番のお楽しみを、と言おうとした七海を無視して、彼女の両膝をがっちりと押さえこみ、秘部に顔を近づける。

先程まで行われていたクンニ、それから逃げようとしても逃げられない体勢に。


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