【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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12: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:25:54.55 ID:ztWUAnKS0
「ぁえっ、れりゅ…んうむぅ、じゅりょっ、じゅりゅりゅぅ…」

互いの舌を絡めて、唾液を混ぜ合わせて口に含む。

俺の口に入った二人のブレンド液には、塩飴のフレーバーを絡めて七海へと送り返す。

汗を滝の様に掻いてナトリウムが欠乏している七海は、本能には逆らえずそれを嚥下していく。

口の中にはまだ飴が残っているが、呼吸の為に一度口を離す。2人とも口元がベトベトだった。

「んじゅるっ…ぷはっ!はぁ、はぁ…ほ、本当にプロデューサーはえっちな事を思いつく変態なのれすっ♡」

大きく息をしながら七海はこちらを睨む、だがその瞳の色は情欲の色が強い。

満足に呼吸が出来ないアクメの海から文字通り息つく暇など殆ど無くキスの海に溺れさせられているのだ。

彼女の脳の理性を司る部分が、死滅し始めていても不思議では無い。

「飴を舐めるのは七海とは一言も言ってないしな、一応この時間も『オシオキ』なんだ、簡単に休める訳ないだろう?」

…もっともこの『オシオキ』はこれで全てでは無いのだが、そんな事はわざわざ口には出さない。

再び唇を重ねて舌を絡め合う、幾ばくかの余裕が出来た七海はこの『休憩』に没頭する。

「んうふぅ、えろぉー♡はふ、むじゅるぅ、じゅる、じゅるるぅ♡」

舌を蠢かせ、塩味の唾液を啜る事に夢中になっている七海の服をまくり上げ、くびれは有れど子供臭さの抜けないお腹に手を這わせ、滑らせる。

「んぅ?むふぅ♡えろぉ、れろっ、ちゅ、ちゅるっ♡…んむぅ?」

七海の秘部…の手前、おヘソの少し下を2本指で優しく圧迫する。

七海はクリこそ感じやすいが、入り口よりも奥で感じる体質である…と言うより、中イキこそ七海がこの行為に溺れる様になった主要因と言っても良い。

そんな彼女の弱点である『奥』…子宮口、ポルチオを指で探る。

「んー?はふっ、ちゅう、ちゅぅ、んむふっ♪ちゅるぅ♡…んむふぅっ!?」

彼女からすれば意図の読めない俺の行動、それを不思議がって、くすぐったさを感じて…とある一点で身体が小さく跳ねる。

ようやく探り当てたポイントをくにくにと指で優しく、それでいて強めに圧迫する。

腹部からの刺激でポルチオアクメ、と言うのはとても難しい…だがそれで良いのだ。

「ふむっ、んぬむぅ…ぷはぁっ、プロデューサー、そ、そこぉ♡押しちゃらめ、んうっちゅるぅ!?んむぅ♡」

俺はこの休憩中は絶対にイカさないと約束したのだ、だったらその約束を破る訳にはいかない。

「んうふぅ♡んうむーっ♡んうぅー、ちゅるぅ♡」

まあ、もしかしたらこの『休憩』が終わる頃には七海はキスするだけで子宮を疼かせるドスケベになっているかもしれないが、それは俺のせいでは無い。


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