【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:26:54.96 ID:ztWUAnKS0
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「ちゅぱっ…っと、んじゃそろそろ休憩は終わりにするか、七海」
融けた飴と二人のブレンドされた唾液が胸元まで垂れた七海から唇を離しつつ声を掛けたが反応は無い。
余り休めていなかった様なので、塩飴を一つ追加して『休憩』を延長したがやはり効果は無いらしい…もちろん、ワザとやっている。
七海のポルチオ開発速度は目覚ましい物が有り、2つ目の塩飴が無くなる頃にはヘソの下を掌で優しく撫でるだけで感じ入る程になっていた。
「ぉ♡お?…ぁ、おぉ…♡」
飴を3つ、計10分程の間に七海の状態はさっきよりも酷い事になっていた。
ポルチオ寸止め地獄に耐えられなくなり、自ら約束を破りオナろうとする七海に
「勝手にイったら罰として『オシオキ』30分延長な」と言うとその後は必死になってシーツを握りしめて耐えていた。
ずっと力んでいた両腕は真っ白でビクビクと震え、しばらくは使い物にならないだろう。
「ぁー♡お、ぉなか?もぅらめ、れす♡」
決してイカされる事は無いと分かっている筈なのに、雄の猛りを膣奥に誘ってこの状況を打破しようとした七海の身体。
無駄とは知らずに発情フェロモンの原液の様な汗を全身から流して、スケベスメルをまき散らしている。
禁薬の如き淫汗をたっぷり吸ってびしょ濡れの服は、例え洗濯してもその雄を発情させる臭いが落ちる事は無いだろう。
そして淫臭の最も濃い香りを漂わせる淫部をヘコヘコと無意識に前後させて誘う様は、もはや淫靡を通り越して滑稽。
その壊れた水道の様に垂れ流された愛液の量は凄まじく、下に敷いたバスタオルをベッチョリと濡らしている。
特濃の本気汁に塗れたタオルを絞れば、ビチャビチャとラブジュースが零れるのは必至だろう。
「それじゃあ七海、『オシオキ』はあと20分くらいだけどどうしたい?疲れているみたいだし、まだ『休憩』する?」
意識が朦朧としている七海はそれでも『休憩』という単語に反応し、必死に拒絶する。
「も、もぅ休憩はいいの、れすっ♡い…イカっ、イカせて♡七海のおマンコ♡イカせてくらさぃ♡」
砂糖水に漬け込んだようなひたすらに甘い声で、七海は絶頂を懇願する。
「休憩前はイきたくないって言ってたくせにワガママだなあ…まあ良いよ、イかせてやるか」
「え、えへへぇ♡あ、ありがとなのれす♡」
焦らされて、子宮の疼きが限界に達している七海は嬉しそうに表情を綻ばせる。
自分の服を先に脱いでから七海の身体を介助して、肌に貼り付いた衣服を脱がせて全裸にする。
ついでに七海の服はバスタオルに染みた愛液溜まりに、ベシャリと漬け込んでおく。
「は、早くぅ♡プロデューサー、早くイカせて欲しいのれす♡」
碌な思考も出来ない七海は腰をクイクイと動かして快楽を待ち望んでいる、挿入して貰えると思っている。
まだ『オシオキ』の時間は20分近くあると言うのに。
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