【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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14: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:28:02.66 ID:ztWUAnKS0
「よし、んじゃ最初に軽くイっとくか、七海」

そう言って、2本指を七海のヘソの下、快楽を求めて疼く子宮口へとセットする。

「…あっ♡」

それだけで七海の腰が小さく跳ねる、『休憩』の間に掴んだ感触で、的確に七海のポルチオを刺激する。

――くにくに、くにゅ♡

「あっ、あ♡あ?あぁーっ♡あうーぅ♡あ、ぅうぅぅぅ♡」

お腹を軽く押されただけで色狂いの様な声音で喘いで善がり狂う様は、とてもテレビで元気に笑うお魚アイドル、浅利七海とはイメージのかけ離れた物だった。

――ぷしゅ♡ぷちゅ♡ぷしゅぅ♡

断続的に噴く潮が、バスタオルの上の己の洋服へと引っ掛かり、更なるスケベ臭をブレンドしていく。

「あっ♡しゅご、すっごぃ♡すごいのれす♡おにゃ、お腹のなか、溶けてるのれすっ♪あ、あーっ♡」

そうしてようやく快感にありつけた七海はその感覚を目を閉じて堪能する。

だからこそ俺の行動への反応が遅れてしまったのだ。

ビクビクと震える股座へと顔を近づけ、

「もっとっ♡もっろお願いなのれす、ん、あんっ♡」

胸板の下で淫汁塗れの服がぐじゅりと潰れるのも構わず、その淫汁を湧き出させるクレバスに舌をねじ込む、俺の『オシオキ』に。

「ほっ、ほぉ?お、お?ぉ、ほおお゛お゛ぉぉ゛!?お゛ぉぉぉっ♡」

舌先を尖らせ、尿道口をツンツン刺激して、舌を手前に引いてクリの裏側を押し上げるのの繰り返し。

右手はポルチオアクメを極めさせんとお腹をぐにぐにと強く刺激し、左手は膣口入り口の辺りを浅くピストン。

唇でクリトリスを刺激してやることも忘れない。

「おぉ、ほおぉっ♡あ、らめっ、らめれすぅ!おかしくっ♡おかしくなるぅ、ほおぉおぉぉっ♡」

――ちょろっ…ちょろろっ、しょわああああぁぁっ♡

とうとう頭だけでなく下半身もバカになりつつあるのか、七海は粗相をしてしまう。

「あーっ♡らめぇ、れてます、おぉっ♡おちっこれてるぅ♡やだっ、やらぁーっ♡あ、あぁー♡」

既に愛液も潮も尿の如く垂れ流しているが、それでもやはり恥ずかしいのか、顔を真っ赤にして首を振る七海。

それをわざと音を立ててじゅりゅじゅると啜って恥辱を煽り、舌と指を動かし七海の脳みそに快楽を刻んでいく。

「ぷっ…ふぎゅ、プロデューサー!?おしっ…ダメっ♡やだ、やだっのにぃ♡イクっ、イクのれす♡あー、ぁ、あっ♡あぉ?ほおぉぉっ♡」

潮を吹いて、尿を漏らして、子宮を歓喜に打ち震わせて、絶頂の頂から降りる事は出来なくて。

七海はもう吼える様に喘ぎ続ける事しか出来なくなっていた。


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