【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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15: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:29:03.95 ID:ztWUAnKS0
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「うぅ゛ぅー、ふぅっ♡んんんーっ、ぁぅー♡」

ずっとイカされ続けた七海の掠れた甘い声を聞きながら、時計をちらりと見る。

七海に『オシオキ』を始めてから、そろそろ時計の分針が一回りしようとしていた。

その間にどれだけの愛液を垂れ流し、何度潮を吹き、失禁し、絶頂を味わったか、分からない。

1時間に及ぶ快楽地獄に悶える彼女に、締めの一撃と舌を今までになく奥へと突き進める。

――ずぅるるぅ…

「お゛ぉーっ♡ほおぉ゛ぉー♡」

七海の身体は限界を迎えている筈だろうに、新たな刺激にケダモノの様な嬌声を上げ腰を跳ねさせる。

目は虚ろで呂律は回らず、きっと七海の脳内では十分に呼吸出来ていない酸素の代わりに脳内麻薬が充満しているだろう。

水分が枯渇しているのか、ビクビクと震えても尿道から潮は吹きだして来なかった。

舌をギュウギュウ締め付け絡みつく膣肉を割り裂いて、限界まで突き入れ尖らせた舌の先端。

そこに伝わる僅かにザラザラとした触感は、七海のGスポットだ。

一週間の間に開発されたそこを、ちろちろと舐めねぶる。

「ひっ、ぃいいっ!?だめぇ♡もうやら、おちっこやらっ、おまんこやぁだぁっ♡」

刺激で意識が覚醒したのか、久しぶりに意味のある言葉を発する七海。

その刺激に涙を流して肢体も喜ぶかのように、ちょろろぉっ…と出て来た出涸らしの様な薄い尿を啜る。

「ずるるっ…っはぁー…ふうっ、お疲れ七海、『オシオキ』はこれで終了だ」

口を秘所から離して声を掛ける。身体を起こすと七海の洋服が胸に張り付いたがすぐに剥がれ、愛液に濡れたバスタオルに落ちてビシャっと音を立てた。

俺の腹は愛液、潮、尿を飲みまくったせいで、水っ腹でちゃぽちゃぽと音を立てんばかりだ。

「おっ、お?おわり…終わ、ったん…れすか?」

はひっ、はひっとかろうじて呼吸をしていた七海は、俺の言葉を聞くとその瞳に光が戻った。


ようやく終わった、そう思って一息つこうとした七海の眼前に…不意を突くように俺は猛りに猛った陰茎を付きつけた。

「んじゃ『オシオキ』は終わったから…セックスしようか、七海」

「…はぇ?」


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