【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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16: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:30:04.57 ID:ztWUAnKS0
七海が呆けるのも無理は無かった、身体も心も限界を超えているのに、まだ始まってすらいなかったなんて思ってもいなかったのだ。

俺のペニスは酷い事になっていた。七海が絶頂に翻弄されている間、こちらは一度も達する事は無かったのだ。

鈴口から垂れたガマン汁は竿を伝って、己の陰毛をベッショリと濡らし、メスを発情させる臭いを纏わせていた。

「うそ…?も、もう七海ムリなのれす…これ以上されたら…んひゅ!?」

気を動転させる七海に構わず、バキバキに勃起したペニスを七海の鼻の下でゆっくりとストロークさせる。

竿に纏わりついたカウパーを七海の鼻孔に擦りつけていく。

「んひゃっ、だめれすっ、この、臭い…♡らめぇ♡」

鼻下に擦りつけた刺激でさらに先走りがこんこんと湧きだし、咽る程の臭気に七海の戻りかけた理性が再び突き崩されていく。

散々イかされた七海が、ここまで性感に貪欲なのには理由がある…まだきちんと中イキ出来ていないからだ。

「『コレ』がどちゅ♡どちゅ♡ってお腹の中で暴れまわったら、どれだけ気持ち良いか、七海はもう知ってるもんなー?」

俺に性器を弄られ、舐られ、潮を吹きまくった…それでも膣内には指一本挿れられすらしなかった。

「はっ、はっ…すんすんっ♡」

休憩と称して、腹を圧されて子宮口に刺激を与えられた…一度もイかされる事無く焦らされ続けた。

「お腹ぐりぐり甘めに押されるだけでイっちゃう今の七海だったら、どれだけ気持ち良くなっちゃうんだろうなー?」

発情して疼くポルチオで、ようやくイくことが出来た…膣内からは触れられず、望んだ刺激からはほど遠い物だった。

「ふーっ、ふーっ♡すーっ…はぁーっ♡」

指は膣口を蠢くだけで、イっているのにお預けされているも同然だった。

そこに己の求める、最初に絶頂を教え込んだ男根を見せつけられ、焚き付けられれば理性が蒸発するの等、容易い事だろう。


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