【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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17: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:31:48.09 ID:ztWUAnKS0
「…あむぅっ♡んぼっ、んぶっ!じゅぷぷぅ♡んーむっ、んふっんぶぶっ♡」

顔を起こし亀頭を口に含んだかと思えば、首だけを前後に動かしての熱烈なディープストローク。

『オシオキ』前のこちらを弄ぶ余裕があった時とは全く違う、雄と獣欲を切望している事を訴える口淫奉仕。

「じゅぷっ、じゅぱぁ、じゅるるっ…じゅろろっ」

カリ首が見える程に頭を引いて根元までほおばり込む、ペニス全体を心から堪能する七海。

そうかと思えば、俺の陰毛が鼻に入るのも構わず喉奥まで咥えこんでそのまま鼻で深呼吸。

「んぶぅー♡んぐっ、んごっ…すーっ、ふぅー♡」

性臭に溺れて、栓のイかれた彼女のお股から潮がぴゅっと吹く。

「おっほ、すごい食い付きだ。そんなに俺の『すごい釣り竿』が気にったのか?」

熱の籠ったフェラチオに思わず笑いながら尋ねる。

七海は質問に答える為に口を離すが惜しいとでも言う様に、じゅーっと吸い付きながら口からペニスを引く抜く。

ちゅっぽんっ、と間抜けな音がマラと唇が離れた時に大きく鳴った。

「すっ、好き♡七海はプロデューサーのこれっ、竿っ♡釣り竿っ♡大好きなのれす♡タコさんみたいなお口でちゅーちゅーするくらい大好きれすぅ♡」

トロトロに蕩けた声で、七海は目の前のビクビクと脈打つ『すごい釣り竿』に目を奪われたまま答える。

「そんなに気にったか、それじゃタコさんになった七海の『本当のお口』にも、ちゃあんとこれを味わってもらわないとな」

タコが捕食をする際の口はスミを吐く部分では無く、足の真ん中にある。七海は俺の言わんとする事を分かって、顔を綻ばせる。

「は…はいぃ♡くらさいっ♡七海の『お口マンコ』にチンポっ、おチンポたくさん味わわせてくらさいぃ♡」

ようやく、とうとう待ち望んだ物を与えられると分かって七海は腰を振りながらおねだりをする。

「よし、それじゃあ挿れてやるから…七海、替えの下着と、念のため使用済みの下着も全部持ってきてくれ」

「ふえ…な、なんれれすか?」

「良いから、チンポ欲しかったら早くしよーな、七海」

怪訝な顔をする七海の頬を、ペニスでピシピシと軽く叩きながら命令する。

「ひゃんっ、わ…分かったのれす♡」

早くセックスをしたい七海は、即座に思考を放り出し、すぐに自分のバッグから下着を持ってきた、既に使用したプラやパンティもきちんと畳まれている。

一部の特殊性癖持ちからすれば宝の山であるそれを、重ねた状態でベッドのすぐ脇に真新しいバスタオルを敷いた上に置く。

「七海の下着を全部、何に使うんれすか?」

「今の七海はタコさんのくせに、くじらさんみたいに潮とかたくさん出しちゃうからな」

俺は下着の山のすぐそばに腰かけ、いきり立つ股座の間に七海を座らせる。

「だから七海がガマン出来る様に下着を置いたんだ、これなら何も無いよりもガマン出来そうだろ?」


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