【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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3: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:12:43.28 ID:ztWUAnKS0
「確かに普通の釣り竿だったらそうだろうな…だけどそれが『すごい釣り竿』だったらどうかな?」

「…ふぇ?」

そう言うと俺は七海の目の前でベルトを緩め、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てる。

必然的に下半身は丸出しになり、俺はそのままベッドに上って足を投げ出して座る。

本来なら七海に悲鳴を上げて逃げ出されてもおかしくない所業だが、彼女は股の間にある男性器を見ても取り乱す事も無く、

「…♡」

その瞳にちろりと淫らな瞳を宿らせ、むしろ嬉々としてこちらににじり寄って来た。

「随分と自信満々れすねー、それでは七海がしっかり品定めしてさしあげるのれす♪」

――俺と七海の関係は宿泊初日に変化してしまった、きっかけは七海が先に目が覚めて俺を起こそうとした時に起きた。

寝ている俺の股間がこんもりとテントの様に膨らんでいるのに気づき、興味本位で寝巻をずらして臨戦態勢のソレを拝んでしまったのだ。

意外にも七海はそのグロテスクなフォルムを「未知の深海魚みたいれすー♪」と気に入り、暇さえあれば勃起したペニスを見たいと俺にせがみ、

…堪え性の無い俺は2日目にして彼女に手を出してしまった。

獣性に頭を支配されながらも七海が痛がらない様にと、じっくり時間を掛けて愛撫し、まだ幼い膣を丹念に解したのだがこれがマズかった。

俺との身体の相性が良かったのか、七海はまさかの初性交で見事に性感極まって絶頂してしまったのだ。

セックスの快楽を七海は大層気に入り、それ以降は毎日どれだけライブで疲れていようと必ず俺と一回はまぐわって膣内射精に感じ入る有り様だ。

コンドームやピルなど用意しているはずもなく、妊娠してもおかしくない孕ませ種付けセックス。

担当アイドルが順調に健全な道を踏み外しているが、100%俺の自業自得である。

それでも最初はともかく、その後はマズいと思った俺は七海にねだられるても断るつもりでいた。

しかし、シてくれないならこの事をプロダクションに相談する、等と脅されては再び過ちを繰り返す他に俺の選択肢は無い。

もはやヤケクソ気味にこの禁忌を楽しんでいるが、まさか七海がここまでセックスに耽溺するとは思ってもみなかった。


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