【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:13:50.53 ID:ztWUAnKS0
「うーん…せっかくの名品なのに残念れすねー、保管状態が悪いから異臭がするのれす」
海で遊び倒した後にボディソープで洗ったとは言え、まだシャワー程度しか浴びていないのだ。
それがズボンの中で熱が籠れば、七海の言う通り臭いが強くとも何もおかしくは無い。
もっとも彼女の顔には興奮の色しかなく嫌がっている様子は無い、魚が好きなだけあって臭いには耐性があるのだろう。
「すんすん…はぁ♡…すぅーっ♡」
それでも勃起し始めたナニの先端、亀頭に鼻が触れる程に顔を近づけ、大きく匂いを嗅ぐのはやりすぎだと思えるが。
「んーっ、臭い、臭いのれす♡良くこんなのを見せびらかせられるのれす♡」
口では悪態をつきつつも、顔と声音を蕩かせながら七海はまじまじと俺のソレを観察する。
「中々に立派れすけどこの『返し』の部分、手入れが行き届いてないれすねー、『ゴミ』が付いたままなのれす」
そう言って七海は俺のカリ首の所に僅かに付着した恥垢…チンカスに目を奪われる。
「それじゃー自分の道具の手入れも出来ないプロデューサーに代わって、七海がしっかりお掃除して上げるのれす♡」
そう言うなり七海の可愛らしい口からぺろりと出て来た、平均よりは少し長めであろう舌が俺のカリ首を舐め上げた。
「ぇーるっ、れろぉっ…えるぅ♡れる、れるっ♡」
舌を器用に蠢かせて、カリに付着したチンカスをこそぎ取っていく七海。
七海の奉仕によって鈴口からカウパーが滲み出てくる。
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