【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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5: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:15:15.49 ID:ztWUAnKS0
「…れるっ、はふっ…ん、ちゅっ♡」

それを確認すると彼女は嬉しそうに眼を細め、亀頭に可愛らしくキスをすると舌を小刻みに動かして先端を集中して舐り、こちらの性感を煽り始めた。

「えれれれれれれぇー…ちゅっ♡ふふっ、この釣り竿のしなりは中々なのれすよー♪れろれろれろれろれろ…♡」

完全に勃起したペニスの鈴口、亀頭、裏筋、カリ首に連続で与えられる刺激に思わず腰が跳ねそうになる。

そんな俺の様子を見て、七海は満足そうに亀頭から口…舌を離した。

「んー…潮風にあてられていたせいか、しょっぱいれすねー、このままじゃ錆びついてしまうかもしれないので…しっかりと『コーティング』しますね♡」

そう言うと口をあーんと開けて、こちらに息つく暇を与えず俺の亀頭をぱくっと咥えこんだ。

窄められたプリプリの唇が竿の先端で小さくストロークする度に、俺のカリ首を天国へと誘おうとする。

「んっ、んっ、んぷ、んむ、んぅ、んむぅ♡」

くぽくぽと可愛らしい音を立てていたストロークは段々と大きくなり、七海の唇は俺のカリ首だけでは無く竿全体を往復するようになる。

「んも、んもっ♡じゅるっ、じゅるっ…じゅぞぞぞぞっ♡」

七海の顔と比べて不釣り合いな大きさの陰茎を口から引き抜く時の、可愛らしい顔が無残に崩れたひょっとこ顔。

その淫らさに一瞬目を奪われると、まるでそれを見透かしたかのように唇をカリに引っかけてひょっとこ顔をキープ、そのまま舌を伸ばして鈴口を責めてくる。

「じゅぽ、じゅぽっ…んぅーっ♡じゅろろろろろっ♡」

普段の付き合いから既に予感はしていたが七海にはSっ気があるのだろう…この年で口淫奉仕を完璧にこなす辺り、淫乱の気も。

「っ、わりぃ…七海、そろそろ出る…っ」

現役JCアイドルの、風俗嬢顔負けの責めに早くも最初の限界が訪れる。

「…っ♡むふーっ、じゅず、じゅずっ♡じゅりょっ、じゅるるぅ、じゅるぅ♡」

それを聞いた七海のフェラチオはさらに激しくなっていく。

そしてこちらがもう限界がだと思った、その刹那…


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