【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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6: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:16:10.10 ID:ztWUAnKS0
「じゅるぅ、じゅぽっ♡じゅちゅ、じゅちゅっ…んふっ♡」

――さりっ♡

鼻の舌を伸ばした情けない顔で口からチンポを引き抜く最後、七海のチャームポイントである前歯が俺の亀頭に僅かに、しかし確かに当たった。

痛みは無かったが、その不意の刺激は俺の我慢の糸を断ち切るには十分な衝撃だった。

「ぁ!がっ、ぐぅぅ…」

情けない声を出しながら、女子○学生の口へ特濃のザーメンを勢い良く射精する。

「んぶっ、ん、んーっ♡じゅぽっじゅぽっじゅるるぅっ♡」

シーツを握りしめて快楽をコントロールしようとしても、七海がフェラチオを止める気配が全く無い。

あっさりと俺は、自分よりずっと年下の女の子に30秒近い極上射精を極めさせられてしまっていた。

「んー♡んう、んぐ、んぐっ…じゅるるっ…はーっ♪んふーっ♡」

頬が膨らむ程の大量のザーメンを口の中に溜めこんで、咀嚼する七海。

彼女はザーメンの匂いを気にする事無く、それどころか空気を含ませてその匂いを際立たせて楽しんですらいる。

「ぷっ…っはー♡んー♪不思議な釣り竿れすねー、こんなに沢山の白子がでるなんて♡」

ザーメンの匂いと味を心ゆくまで楽しんで、一気飲みをした七海はそんな事を口にした。

そう言えば『すごい釣り竿』の品定めという体で致し始めた事を思い出す。

「どーだ七海、この『すごい釣り竿』なら魚もほいほい釣られてくれるんじゃないか?」

七海の喜び様から俺は自信満々にそう尋ねるが、


「ばかじゃないですかプロデューサー、こんな事したらお魚は逃げるに決まってるじゃないれすか」

「お…おぅ」

突如として真顔に戻りガチの返答をしてきた七海に、俺は思わず怯んでしまった。

「…んふー♪」

しかしすぐに七海の表情が蕩け、口元に淫靡な笑みを浮かべる、その色気は思わずゴクリと唾を飲みこむ程だ。


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