【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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7: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:17:08.89 ID:ztWUAnKS0
「れすけどお魚じゃなくてー、えっちなアイドルは釣れてしまったみたいれすねー♡」

そう言うと七海は後ろを向いて、スカートを捲りお尻を高く突きだした体勢で己の秘所をこちらに見せつけて来た。

女の子の大切な所を覆い隠す、飾り気のない綿100%、純白の七海のパンツ。

それは七海の膣から溢れ出た淫汁を吸って、透けてベッタリと貼りついていた。

淫汁はそれだけには留まらず、七海の膝までだらだらと垂れて、彼女がどれ程の興奮状態にあるかを物語っていた。

行為を重ねて七海が濡れやすい体質なのは気付いていたが、ここまで濡れるのは初めてだ。

しかも直接触らずに俺への奉仕だけでぐしょ濡れになる程とは、七海の秘めている淫乱さにゾクリと肌が粟立つ。

「すごいな、七海のアソコが透けてすっごいエッチだ…」

指で下着を押せばぐじゅりと愛液が溢れるだろう、そう思って手を伸ばすと、七海はお尻をふいと振って俺の手から逃げる。

「何してるんれすかプロデューサー?こんなエッチな女の子、手で捕まえようとしてもお魚みたくするっと逃げていっちゃいますよ♡」

そう言って腰を突き出したまま、両手でパンツをスルスルと膝まで降ろしていく。

両膝に引っ掛かって伸びた背徳感を助長するパンツ。

小ぶりながらもむちっとした思わず鷲掴みしたくなるお尻。

ぴっちりと閉じた一本線のクセに、小粒なクリを可愛らしく主張させて愛液を垂れ流す女性器。

こちらを向いて、物欲しそうな視線を投げかける俺の担当アイドル、浅利七海。

俺の理性を粉砕し、性欲を燃え上がらせる物しかない状況で、遠まわしに投げかけられた「前戯は必要ない」という言葉。

既に一回射精したにも関わらず、俺は更に己自身を硬く大きく屹立させ、それを七海の秘所にあてがった。


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