【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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8: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:18:32.26 ID:ztWUAnKS0
後は突き入れて快楽を貪り合うだけ…という所で、ふと思い出す。

炎天下の中待ちぼうけをさせられた事に対する『オシオキ』をせずに気持ち良くなってしまっては、どうもスッキリしない。

本来の目的を思い出した俺は、あてがった股間のソレを挿入せず、素股の様にズリズリと擦りつける。

「ん、あんっ♡プロデューサー、きちんと入ってないれすよ?」

七海はクリこそ感じやすいが、入り口よりも奥で感じる体質である。

素股では気持ち良くはあっても、彼女の求める快楽にはほど遠い。

「いやー俺も挿れたいのはやまやまなんだが…熱中症になりかけてたせいか、上手く力が入らなくてな」

疲労困憊を演じたつもりだったが、意地の悪い楽しさが声に滲んでいる。

その声音を聞いて、七海も俺がわざと挿入していない事に気付いて憤慨する。

「ま、まだソレ言うつもりれすかぁ!?」

「うーん汗を沢山かいたからなあ…『水分』と『塩分』が足りないなあ」

もちろんこれは嘘である、水分ならロビーのフリードリンクコーナーでスポーツドリンクを既に浴びる様に飲んでいる。

「うっ…あぅ」

この言葉で俺の求める行為に七海が気付き、僅かしおらしくなる。

「これからえっちな事するんだからなー、えっちな『水分』と『塩分』を補給したいなー♪」

「…わ、分かりました、分かったのれすっ!」

七海は観念したかの様に、ごろんと仰向けに転がる。

そしてその愛液を溢れ出させる秘裂を小さな両手でくぱぁと割り開いた。

鮮やかなサーモンピンクの淫肉が、ヒクヒクと妖しく蠢いている。

「プロデューサーが元気になるなら…な、七海のお、おマンコ…ペロペロして…おツユ、ゴクゴクしてもいいれすよ?」

性に溺れていてもこんな事を言うのは恥ずかしいのか、顔を赤くして蚊の鳴くような声で宣言をする七海。


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