【R-18安価】あっ、その表情いいですね!【ミリマス】
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◆w3TaxQB4LA
[saga]
2018/08/29(水) 22:06:01.37 ID:OcNH2K5+0
「ほう……服の上からではわからなかったが、これは中々」
百合子「っ……」
露わになった白い双丘を、男は無遠慮に揉みしだく。
数字以上の張りと柔らかさを備えた塊が形を変える度に、周りの兵士たちがゴクリと喉を鳴らす。
「ふっ、彼らをあまり待たせるのも可哀想だ。さっさとやることを済ませてしまおうか」
スカートもショーツも引き裂かれ、女性として成熟し始めた百合子の下半身が外気に晒される。
まだ湿り気のないそこを見て、男は百合子の耳元に顔を寄せた。
「これからお前がどうなるか教えてやる。いいか? よく想像してみろ」
脳の奥底に響くような低い声。
聞き入れるものかと思うのに、言葉の通りに思考が誘導されてしまう。
「まずは俺がお前を犯す。お前の雌穴が使い物にならなくなるくらい激しく突いて突いて突きまくってやる」
組み伏せられたまま犯される自分の姿を思い浮かべる。
必死に耐える自分を嘲笑うかのように乱暴に腰を打ち付けられ、泣いても喚いても止まってはもらえない。
「そうしたら、次は後ろで控えてるあいつらの番だ。全員が満足するまで、お前の穴はずっとチンポでいっぱいだ」
列を作り並ぶ男たちが、代わる代わる自分のナカに精液を注いでいく。
イった直後でもお構いなしに挿入れられ続け、絶頂していない時の感覚を忘れるほどイキっぱなしの自分の姿が見える。
「今夜一晩かけて、お前には雄の臭いをたっぷり覚えさせてやる。朝になる頃にはお前はもうチンポの事しか考えられない体になっている」
精液で全身ベトベトになった自分。
髪も肌も隈なく白濁を纏い、むせ返るような臭いの中でしか生きていけなくなってしまう。
「そうなったら、後はもうチンポ漬けの毎日だ。お前は毎朝毎晩、いつでも俺たちがヤりたい時にヤれる玩具になる」
チンポに囲まれた幸せそうな自分……♥
脚を開いたり尻を振ったり、とにかくチンポをせがんでばかりいる。
「……準備はできたみたいだな」
耳元を離れた声で、はっと現実に戻る。
百合子の秘所は、いつの間にか涎を垂らし始めていた。
百合子「……私は、負けたりなんか、しない」
「せいぜい期待してるよ」
男の肉棒が百合子にあてがわれ――――そして、一気に貫いた。
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