【R-18安価】あっ、その表情いいですね!【ミリマス】
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38: ◆w3TaxQB4LA[saga]
2018/08/29(水) 22:06:43.84 ID:OcNH2K5+0
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百合子「ああぁんっ♥♥ らめぇっ♥♥ そんにゃ激しくっ♥♥ わたしっ、壊れちゃうぅっ♥♥」

澄んだ夜の空気に、敗北の戦士の嬌声がこだまする。
百合子はかれこれ30分近く、休むことなく兵士たちの欲棒を受け止め続けていた。
相手が反乱因子だということもあってか、モノを扱うよりもさらに粗雑で乱暴なピストンが百合子の身体を軋ませる。
パンパンと響き渡る音を聞きつけ、窓の隙間から百合子の痴態をじっと眺めている住人もちらほらと見受けられる。

「おらっ射精すぞ! しっかり受け止めろよ!」

百合子「はあぁぁぁんっ♥♥♥♥ イクぅぅぅぅっ♥♥♥♥ おマンコに精子ドピュドピュ注がれてるぅっ♥♥♥♥♥♥」

男の肉棒が引き抜かれ、溢れた精液がぼたぼたと石畳を汚す。
打ち棄てられた百合子は絶頂の余韻にビクビクと身体を震わせながら、脚を大きく開いて次のペニスを受け入れる体勢を取る。
次の男が挿入を開始するまでのインターバルは5秒もなかった。
情け容赦ない凌辱に、百合子はすっかり快楽の渦の底まで堕ちていた。

「オレのチンポはどうよ? 今までの奴らよりずっとデカイだろ?」

百合子「ひゃいぃっ♥ ぶっとくて、おくまで届いてぇっ♥ 最高でしゅぅっ♥♥」

「ほれ、子宮が下りてきてるのわかるか? よっぽど俺の子が孕みたいんだな」

百合子「しょうなのっ♥ 子宮にせーしいっぱい注いでっ♥ わたしのこと妊娠させてぇっ♥♥♥♥」

「くぉっ……! 後ろの穴も大したモンじゃねえか。さては自分で弄ってるな? いけない子だ」

百合子「ごめんにゃさいぃっ♥ おしりで1人でスるの癖になっちゃってぇっ♥ ヘンタイでしゅいませんっ♥♥」

百合子の表情は完全に蕩け切り、男たちの都合のいい言葉も全て肯定してしまう。
もはや風の戦士としての面影はどこにもなく、立派な娼婦へと成り果てた淫らな少女がそこにいた。


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